【#参院選2022】
コロナ禍、物価高騰、世界情勢不安の中、国民の暮らしを守り、安全で安心した持続可能な社会で、日本を前へ進めて行けるのは公明党
⚪兵庫選挙区は伊藤たかえ ヤングケアラー(国会の第一人者)、人権の弁護士。
⚪神奈川選挙区は三浦のぶひろ 防衛・安全保障のプロ。
誰一人取り残さない社会を進める卓越した学者。
⚪愛知選挙区は里見りゅうじ 労働政策のプロ。雇用といのちを守る第一人者、働き方改革のリーダー。
⚪福岡選挙区はあきの公造 コロナ対策のエキスパート。感染症を水際で防ぐ検疫所支所長を務めた医師。
⚪埼玉選挙区は西田まこと 軽減税率を導入した立役者。
⚪大阪選挙区は石川ひろたか 外交のプロ。優れた国際政治家。
⚪東京選挙区は竹谷とし子 税制・会計のプロ。税金の使い道6000億円のムダ削減。食品ロス削減の第一人者・推進者。
7つの選挙区すべて多才な候補者。
比例区も水産学博士、政治記者、経済のスペシャリスト、貿易交渉のエキスパート、活力ある日本を切り開くドクター、国際医療ボランティア団体元職員、温暖化対策を主導してきた議員など多才な候補者です。
⚪比例区は公明党
皆さまの尊き一票を公明党の候補者へ投じてください。
宜しくお願いいたします。
令和3年度9月定例議会 での映像配信 が行われました。
私は、一般質問 で、
①安全なスケートボード等の利用について
②児童生徒の防災力向上について
③今後のオンライン診療・医療機関ネットワークについて
④定住人口 の増加を進める取り組みについて
を取り上げました。
また、冒頭、私たち公明党 の政治路線・中道主義 について言及しました。
是非ともご覧ください。
https://kiyose-city.stream.jfit.co.jp/?tpl=speaker_result&speaker_id=11
中道主義・公明党の政治路線は、①左右への揺れを防ぎ、政治を安定させる②不毛な対決を避け、国民的な合意形成に貢献する③課題解決のために創造的な政策提言を行う――に集約される。“提言すること”は公明党の生命線だ◆振り返れば、東日本大震災でも発災直後に当時の民主党政権に復興庁設置を提案し、半年で800近い政策を提言。公明党の姿勢は野党時代でも与党でも変わらない◆政治を深く洞察した劇作家の山崎正和氏はかつて月刊誌で、〈「問題があるぞ」というのが左で、「問題がないぞ」というのが右だとしたら、「問題はあるが、解決の道もある」というのが中道〉と指摘した。問題点だけを騒ぎ立て極端な主張をすることより、現実を踏まえた「解決の道」を示すことこそ必要だ。公明党は「不」の解消へ、建設的な提言を続けていく。
#公明新聞 #電子版


















