3月21日の午前中、「 #乳幼児のための応急手当て 」のためのセミナーに参加しました。
子育て中の方にもご参加いただき、訓練用の人形やAEDも使用しながら応急手当てについて学べる内容となりました。
最後には、公明党北総支部を代表して #公明党 の #子育て支援策 についてお話しさせていただきました。
乳幼児のための応急手当は、子育て中の方に限らず、ぜひ知っておいていただきたい内容でした。
このような講習会がもっと開催されるように取り組んでいきます。

3月11日。#東日本大震災 から、ちょうど12年。
東日本大震災で犠牲になられた方々に、あらためて深く哀悼の意を表すと共に、被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。
私が勤めていた会社の営業所でも多くの従業員・ご家族の方が犠牲となりました。
震災1ヶ月後に東北を仕事で訪れ、目の当たりにした震災の被害にただ々々絶句しました。
巨大な船舶が陸上にある現実とは思えない風景。廃墟と化した街。時間が止まってしまったかの様に感じる空間。
涙が止まりませんでした。自然の脅威は必ずやってきます。だからこそ、一人でも多くの命を守るための防災対策は重要です。

今夜のスカイツリーは特別ライトアップだそうです。
大好きな地域の大切な人々を守るため、災害に強い街づくりを改めて決意しました。
電気・ガス料金が高騰しています。
総務省が20日発表した2022年12月の全国消費者物価指数(20年=100)は、価格変動の大きい生鮮食品を除く総合指数が104.1と、前年同月比4.0%上昇した。上昇は16カ月連続で、41年ぶりの高い伸びとなりました。
項目別では特にエネルギーが前年同月比15.2%上昇し、このうち電気代は21.3%、都市ガス代は33.3%上がる中、公明党の強い訴えで実現した電気・都市ガス料金の負担軽減策が2月請求分(1月使用分)から始まります!
電気・ガス料金は、国が小売事業者を通じて補助を行う形で、2月~10月請求分(1月~9月使用分)が値引きされます。
電気料金は、1キロワット時当たり一般家庭向け7円、企業向け3.5円を国が補助。国が示した標準世帯(1カ月の電気使用量が400キロワット時)の場合、2800円程度の負担が軽減されます。
都市ガス料金は、家庭などに1立方メートル当たり30円を補助。月30立方メートル使用の場合、月900円程度値引きとなります。
この負担軽減策について、マスコミが昨年12月に実施した世論調査では、朝日新聞で「評価する」70%、ANN(テレビ朝日系)で67%が「支持する」と回答しています。
公明党は昨年9月、岸田首相に対し電気・ガス料金の負担軽減策を提言。これを受け、岸田首相は負担軽減策について電気料金は実施を表明しましたが、ガス料金は言及はありませんでした。
そこで、山口那津男党代表は同10月、ガス料金も加えるよう直談判。その結果、電気・都市ガス料金の負担軽減策の実施で合意し、22年度第2次補正予算に関連費用が盛り込まれました。

公明党が推進した北区【区民交通傷害保険】の申込みが始まります。
少額の保険料で自転車などの交通事故でケガをされた場合に、入院・通院の期間に応じて保険金をお支払いする制度です。
ご希望の方は【地域振興課(北とぴあ内)、区内金融機関(郵便局・銀行など)】でお申し込みください。
【申込み期間】
令和5年2月1日(水)~令和5年3月31日(金)
【申込み窓口】
地域振興課(北とぴあ内)、区内金融機関(郵便局・銀行など)
詳しくはこちら
https://www.city.kita.tokyo.jp/chiikishinko/kurashi/volunteer/hoken-02.html














