不発弾 2013年3月5日 昨日3月4日午後5時、 d41d8cd98f00b204e9800998ecf8427e_7.JPG 北区西ヶ原研修合同庁舎建設予定地、埋蔵文化財調査現場で、直径10cm、長さ約40cmの砲弾1個見つかり、自衛隊の調査によると爆発の危険があるとのことで、応急処置をした上で爆発した場合の威力について調査中とのこと。先月、浜松で新幹線を止め、1万人避難の報道が有りましたが、駅に近いこともあり、早急な対策と適切な処置を当局に要望して参ります。 前の記事 次の記事