公明党 十条・赤羽西支部長 小田切かずのぶ

実績一番!くらしの味方!

「十条地区避難所開設訓練」に参加いたしました。

未分類 / 2022年6月5日

小田切かずのぶです✨
本日午前中は、王子第五小学校で行われた「十条地区避難所開設訓練」に参加いたしました。
訓練には地元上十条二丁目町会、ならびに上十条三丁目、四丁目、五丁目町会、十条仲原一丁目町会の約50名の方々が参加。
首都直下地震や荒川氾濫などの自然災害に備え、避難所開設の初動要員としての訓練です。
新型コロナ対策を中心とした、校舎内の避難スペースのゾーニングや、受付➡️検温・問診➡️手指消毒➡️専用スペースへの誘導➡️避難者カードへの記入などの実地訓練を行われました。参加者からは、実際に開設運営した場合の様々な課題も複数指摘され、今後は改善に向けて取り組んで参ります。
模範となる取り組みとして、地元町会と避難所となる小学校が事前に打ち合わせを行い、校舎内の教室や執務室の使用可能スペースと立ち入り禁止スペースに写真のような案内を平時から表示していることです。
北区では荒川氾濫時には、約20万人の住民が避難を余儀なくされます。
高台地域の受け入れ体制の訓練は、二次被害を減らすためにも、今後は他の地域にも早期に広げられるよう促して参ります。
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北区立十条富士見中学校の第15回体育祭3年ぶりにご招待頂きました。

未分類 / 2022年6月4日

今日は、に北区立十条富士見中学校の第15回体育祭3年ぶりにご招待頂きました。「努来勝(どっこいしょ)」とのスローガンを掲げ、全329名の生徒たちが晴天の下で競技に汗を流していました。今、子どもたちが置かれている社会状況は順風ではありません。しかし、このような逆風・困難な状況も「努来勝」の精神で乗り越えて行けますように‼️

 

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新作動画「小さなからだ、大きないのち。―リトルベビーハンドブック―」が好評です。

未分類 / 2022年5月29日

動画投稿サイト「ユーチューブ」の公明党公式チャンネルで先ごろ公開された新作動画「小さなからだ、大きないのち。―リトルベビーハンドブック―」が好評です。
 通常の母子健康手帳では、1000グラム以上で生まれた赤ちゃんの成長しか記録できず、それ以下で生まれた赤ちゃんを持つ親にとっては、記録ができないため、精神的なつらさを強いられることがあります。
2018年、体重わずか370グラム、身長26センチで生まれた娘・芽ちゃんを育てる「神奈川リトルベビーサークルpena」の坂上彩代表もその一人でした。
 動画では、低出生体重児らの成長などを細かく記録できる冊子「リトルベビーハンドブック」の実現を願う坂上代表と、それに取り組む公明党の神奈川県議の感動的なドラマが描かれています。
坂上代表は当時を振り返りながら、一人の県民の声を受け止めて行政を動かす公明議員のスピード感ある対応に、涙ぐみながら感謝の言葉を述べています。
 動画は約10分。パソコンやスマートフォンなどから視聴できます。

公明党青年局のメンバーと街頭演説を行いました。

未分類 / 2022年5月28日

本日は10:00から十条銀座商店街、富士見銀座商店街にて、公明党青年局のメンバーと街頭演説を行いました。青年局のメンバーは「政治家は何を言ったかではなく、何をやったかが大事である」と力説。太田あきひろ元衆議院議員からは常々、「政治は結果」と教えられて参りました。今後も「小さな声」を形にして参ります!

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新しく生まれてくる命は、家族の宝である

未分類 / 2022年5月25日

新しく生まれてくる命は、家族の宝であるのと同時に、未来に向けた社会の宝でもある。安心して子どもを産み、育てられる社会制度の整備は、大衆福祉を掲げ結党された公明党の政策の大きな柱だ
◆公明党は約40年前の1983年、“出産自己負担ゼロ”を掲げ、当時の分べん費の最低保障額を15万円から20万円に引き上げる法案を提出。その後、全国的な署名運動を展開し、20万円への増額を勝ち取った
◆94年には、安定的な制度として「出産育児一時金」(30万円)を創設させ、以後、物価上昇に合わせ、35万→38万→42万円と、財源確保の努力を重ねながら増額を果たしてきた。さらに、母子の安全な出産へ14回分の妊婦健診の公費助成を実現し、この4月から、不妊治療への保険適用も拡大した
◆2019年度の出産費用の全国平均額は、約46万円、東京都では50万を超えた。公明党は、現在、出産育児一時金のさらなる増額をめざしている
◆公明党の長年の取り組みで、出産にかかる経済的負担は軽減されてきた。しかし、国政選挙が近づくと、いとも簡単に“無償化”を叫ぶ政党が出てくる。が、これまで何を実現してきたのか、伺いたいものである。
北斗七星
2022/05/25 1面より

未分類 / 2022年5月21日

本日は雨の中10:00から十条銀座商店街にて、公明党青年局のメンバーと「誰かが決めた未来はいらない」あなたの声を政策に!と街頭演説を行いました。お買い物中に傾聴下さった皆さまありがとうございました。#ツギコメ #竹谷としこ

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今朝は十条駅で朝のご挨拶からスタート。

未分類 / 2022年5月18日

今朝は十条駅で朝のご挨拶からスタート。
今日も区民相談や様々な課題解決に向け、真摯に取り組んで参ります❗
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「車両通り抜け困難」の案内を設置しました。

未分類 / 2022年5月16日

「車両通り抜け困難」の案内を設置しました。
JR京浜東北線の東十条駅北口には、線路沿いに王子方面へと続く一方通行の道があります。途中、十条方面に上がる狭い道路がありますが、軽自動車でも通り抜けが困難です。カーナビを見て間違って上がってしまう車のため、カーブにある建物が破損する事故がありました。地元町会長からのご相談を受け、車両通り抜け困難の案内を設置しました。280976335_4804761669653573_1578487297324433523_n

令和4年度 「第五消防方面」「北区」との《合同総合 水防訓練》

未分類 / 2022年5月14日

本日は、令和4年度 「第五消防方面」「北区」との《合同総合 水防訓練》が荒川河川敷で雨の中行われ、岡本みつなり衆議院議員、河西宏一衆議院議員、大松あきら都議会議員と来賓として参加いたしました。
この訓練の目的は、台風の接近等に伴う大規模な河川氾濫や集中豪雨による中小河川の越水等の水災を想定し、東京消防庁、水防管理団体の北区及び北区土木緊急工作隊などの関係機関が連携した訓練を実施することで、総合的な水防活動能力の強化を図るとともに、住民参加型の訓練を行うことにより、地域防災力の向上を図り、各種水害への万全を期することを目的として実施されてます。
都民、区民の生命・財産を守るために日頃の訓練を重ねて下さっている、消防団、土木緊急工作隊、消防隊員そして関係団体の皆様に心より感謝申し上げます。
また、同じ荒川河川敷・岩淵水門周辺では、北区観光協会が主催する「AKABANE PICNIC FESTA」-水辺ではじめる新しい休日2022-が開催されています。雨も上がり、お子様連れのファミリーが楽しそうに過ごされていました。明日15日まで開催されていますので、お時間のある方はお散歩がてらリフレッシュにいかがでしょう。
25大松 あきら、坂口 かつや、他23人
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すり抜け防止用の「ソフトバリカー」を増設しました

未分類 / 2022年5月11日

小田切かずのぶです☀️
北区立王子第五小学校の通学路には歩道橋があります。
歩道橋は狭い歩道と接しており、通学途中の子どもたちと自転車の接触事故を心配された地元町会の方からご相談をいただきました。
東京都とも協議の上で改善策として、すり抜け防止用の「ソフトバリカー」を増設しました。
毎日、子どもたちを見守って下さっている地元町会の皆さま、お声をお寄せ下さりいつもあり280010194_4791473554315718_599034956330278499_nがとうございます❗