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北陸・信越、関東、愛知の「子ども力士」約260人が元気に参加

第29回全国中学校相撲選手権大会の開催記念を兼ね、木曽相撲連盟などが主催しておこなわれました。(町民相撲場)

今朝の木曽町の気温は、氷点下2度。肌寒い朝でしたが、子ども達は元気一杯!準備運動(四股)に余念がありません。

相撲の町として、回を重ねるごとに参加者が増えています。警備や準備には、保護者の皆さんが‘ボランティア‘として協力してくださっています。

将来の‘関取‘を目指して、真剣に取り組みをしていました。

党青年局と署名活動をおこないました

青年局の皆さんと‘木曽福島サティ‘前で、「政治資金規正法の改正を求める」街頭での署名活動を実施しました。

4人の若者が通行する人々に、元気一杯「ご協力をお願いします!!」と声をかけていきます。気軽に応えて下さる方、そうでない方・・・・さまざまです。

‘時代を変える青年の熱と力‘を感じながら、ハンドマイクをしっかりと握ります。「政治とカネの問題は、もうたくさんです!公明党が必ず決着をつけます。クリーンな政治の公明党です!!」

買い物で両手がふさがっているのに、懸命に署名をしてくださった皆様の真心に応えなければ・・・全員が決意を新たにしました。

‘御岳ロープウェイスキー場‘の運営

本日、臨時会がありました。

内容は、‘御岳ロープウェイスキー場‘の運営について、基金(貯金)を取り崩し、運転資金として回すものです。

「基金3,000万円を今後の運営に回したい。」との説明を受けました。スキー場の経営は年々厳しさを増しており、町内の3スキー場について「検討委員会」を立ち上げる、との町側の話ですが、住民へのしっかりした説明が求められます。

新しい園舎での生活が始まります

去る2日に竣工式を終え、「きそふくしま保育園」として第1回の入園式がおこなわれました。

この日は、5歳児・1名、4歳児・2名、3歳児・25名、2歳児・4名、1歳児・3名が新たにお友だちとして加わりました。

木の香りただよう園舎、通路の長さは約80メートルあります。子ども達も元気に走り回っていました。

校庭の梅の花が満開!

平成22年度福島小学校の入学式がありました。

今年は44名が一年生になりました。ランドセルが大きく見える`ピカピカ‘の子どもたちは元気一杯です。

六年生が「仲良くしましょう!」と歓迎のことばで迎え、新一年生は♪ドキドキの一年生〜  と歌でお返しを。

校庭の梅の花が満開になり、この日のお祝いをしているようでした。

農産物直売施設「木曽市場」の竣工式に参列しました。

建物面積は404.49㎡(テラス含む)で、駐車場は普通車59台、大型車24台の駐車が可能です。

旧木曽福島町当時から、10数年という永年の構想がようやく完成をみました。地元の農産物販売や町市街地への誘客拠点として、今後に大きな期待が持たれます。

58年の歴史に幕を閉じました

21年度福島保育園の卒園式に来賓として参加しました。

今年は20人の児童が卒園、小学校へと巣立っていきます。♪ぼくたちの夢を忘れない・・・と卒園児が元気に歌ってくれました。

卒園式に引き続き、閉園式がおこなわれました。小雨模様でしたが、園庭から参加者全員で色とりどりの‘風船‘を飛ばし、万歳三唱で福島保育園58年の歴史に幕を閉じました。

4月からは、上田保育園と統合した新しい園舎「きそふくしま保育園」がスタートします。

長沢ひろあき政調副会長(参院選比例候補)を迎えました

午後7時より、塩尻市のレザンホールにおいて、「公明党時局講演会」を開催しました。

この日は、塩尻市、東筑摩郡、木曽郡の党員・支持者、約500名が参加しました。小松千万蔵県議(塩尻市選出)や塩原政治塩尻市議会議長など、多数のご来賓にもご参加いただきました。

牛山好子党女性局次長あいさつに続き、長沢ひろあき候補の講演です。「いよいよ公明党の出番です。生活者の痛みが解るのは公明党だけです!!」全身からほとばしる情熱に、出席者全員が感動しました。

参院選に向けて、本格的な論戦が始まりました。

福島小学校の卒業式があり、来賓として出席させていただきました。

今朝は肌寒く、曇りがちな天気でしたが、子ども達は元気一杯!卒業生は緊張の面持ちです。

「お別れの歌」は、在校生の歌から始まり、先生・職員、卒業生へとつながっていきます。爽やかで感動的な式典でした。

木曽路にも、春の足音が近づいてきました。

「住民生活や町の経済に多大な影響!」と反対討論をおこないました

22年度に水道料金の大幅な値上げ(基本料金で年間5,000円程度)をおこなうことになり、その条例改正(案)を審議しました。

住民生活に多大な影響を及ぼし、飲食店や理美容業、クリーニング店を営業されている皆さんにとっては死活問題です。

町・理事者側は、「人口減と高齢化が主な理由」・・・とのことですが、合併時から予測できたことであり、まさに‘施策の誤り‘です。

今まで‘企業努力‘をどこまでおこなってきたのか、経費節減にどれだけ取り組んだのか、疑問が残ります。

「住民の意見をまったく聞いていない!」と反対討論をおこないましたが、採決の結果、14対3の賛成多数で可決されました。