◆地域活動‼️
◆妊産婦支援を強化
◆現地課題
昨日、午前中は委員会。
午後からは児童教育に関する意見交換会。
夕方からは森あきお県議とともに、
県管轄の危険箇所の現地確認。
併せて二ヶ所の法人様を訪問し、現状の
課題をお聴きし、県・市の取り組み等について懇談させて頂きました。
お互いに6月議会中の為、夕方からの合流。
東京23区の面積に匹敵する広大な霧島市。
20時前に最後の現地確認が終了しました。
遅い時間にも関わらず相談者の方が出てきて
下さり激励のお言葉を下さり、
申し訳なく思うと同時に凄く嬉しかったです。
(元気印の森県議。遅くまで感謝です)
今日、すでに数点について報告を頂きました。
兼ねて現場をまわる中で、危険箇所や
災害時に想定しなければならないこと、
また、何気ない会話の中で市民の皆様が語られる気になる場所や問題点を
常にリストアップしています。
少しずつでもリスク回避になることに事前に
取り組んでいきます。
今はITの時代で利便性も大きく向上し
その勢いは留まることはないように思います。
同時に、現場で汗をかき人と人との
触れあいの中で様々な知恵を頂き、
気づくかせて頂くことも沢山あります。
この2つのバランスと調整の基軸を
どこに位置づけ持続可能な共生社会を
実現させていくのか。
前回の議会で紹介した未来の宝である
子どもたちの声のひとつ。
「未来は誰にもわからなくて、人間の知能も
AIに負けてしまうけれども、そのAIをつくる
のは人間なんだ」
これからも現場の中で一つ一つの答えを
見つけていきたいといつも考えています。

◆充分にご注意ください
◆様々な形で…
◆電話リレーサービス実現へ!
◆「もったいない」から「ありがとう」へ
フードバンクお助けマン霧島の村上理事長との意見交換。
不定期ではありますが
お声をかけて下さり毎回、価値的な議論を交わさせていただいています。
まだ食べることのできる食材が廃棄されてしまう食品ロス。
日本では推計年間600万トン以上とも言われ、これは概算で国民一人あたり
毎日茶碗一杯分のご飯を廃棄していると試算されます。
食品ロス問題とフードドライブ運動の推進については議会でも数回にわたり取り上げ現在取り組みが進められています。
今、コロナ禍の中で様々な形で食材についての課題は山積しています。
先日地元一般紙にてお助けマン霧島の
フードドライブの取り組みが紹介され、喜びの声が掲載されていました。
ご覧になられた方も多いと思います。
「もったいない」から「ありがとう」へ!
ご協力頂ける企業も増えてきているそうです。
SDGsの理念と共有すべき食品ロス、
フードドライブの現実課題。
私たちの日常生活にも大きく関連すると同時に身近にできることも沢山あります。
「誰一人取り残さない共生社会の実現へ」
議員活動の根底にフレームワークとして位置付けしているSDGsの理念。
引き続きしっかりと取り組みを推進していけるよう頑張って参ります!
(ご提供頂いた飲み物を紹介くださり
頂きましたので写真撮影の時マスクは外しています)

◆現場
◆大きく深呼吸
週末は嬉しいご連絡を頂き、
改善されたいくつかの現場の確認と
皆様との対話に走りました!
(勿論三密には気を付けて)
少しずつですが声が形になってきている
ことを実感しています。
今日は素敵な風景をアップします。
日々現場を走っていると、四季折々の
素敵な風景と出会います。
今日は移動途中、嘉例川駅にて小休憩。
大きく両手を広げ深呼吸!
静かな時間と、青空。
そして、色鮮やかな森の景色が
疲れを吸いとってくれるような
気さえします。
そんな素敵な空間を今日はアップします。
鳥のさえずりが癒しの空間に
花を添えてくれます。
(FBに動画をアップしました)
心機一転!
さぁ‼️明日から6月議会がスタートです!
皆様の声、思いをしっかり
お届けして参ります!








