大衆とともに 浜田昌良 2025年3月20日 復興副大臣に任命された浜田昌良さんは、すぐに福島へ。公務員住宅に住み込んで、被災地をまわり、ひたすら住民の意見を聞き政府につなぎました。勇退後は、あの双葉町に単身で移住。まちの復興に、わずか184名の町民と奮闘しています。まさに「大衆とともに語り、大衆とともに戦い、大衆の中に死んでいく」公明党の立党精神そのものの生き様です。その一員として進んで参ります。 前の記事 次の記事