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2月11日東京市ヶ谷で毎年恒例の東京十和田会が開催されました。十和田市議会議員は16名参加、余興では土木課長が踊りと歌を披露、そして、近江綾さんの歌声で華を添えてくれました。1年に一度しか会えない方々と、しばしの語らいが出来て、楽しいひとときを過ごしました。

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お世話になっております企業の新年会で、十和田出身の歌手、近江綾(おうみあや)さんとお会いしました素敵な歌ごえにすっかり酔いしれてしまいました美人さんとツーショット

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オープニングセレモニーへ参加致しました。ステージで凍りついた身体を雪あかり横丁であっためて、光のゲートやトンネル大雪像のライトアップを楽しみました。かまくらBerも面白いですょ☃️そして、毎日20時から幻想的な冬花火が打ち上げられます2月25日まで開催しております。是非、冬の十和田湖へお越し下さいませ〜

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掛川市視察
議会報告会の開催にテーマを決め、議員が資料を作り全議員にプレゼンしてから、市民の皆様に報告や提言をしています。9会場平均50人から60人市民が参加している要因は、30年かけて市民への生涯学習をしてきた背景があります。財政再建団体として危機的状況を市民一人一人が一緒になって考え解決してきた歴史の上にこの市民の参加人数が多い事につながってきます。
また、市民の要望は、市長が部長を連れて市内30箇所周り要望を聞き、それを冊子にまとめてA~Dまで優先順序を決めて解決しているので、議員もチェックして次の年には同じ要望は上がらないほど、徹底しているので効率がいいと思いました。
また、政策討論会で取りまとめた意見を政策提言として議長から市長へ提言しています。
全体的に、掛川市は市民、市長、職員、議員のレベルが、十和田市と全然違うと感じました。
地域の環境が違うこともあるので一概に言えませんが、掛川市を何とかしなきゃならない、豊かなものにという、共通の認識があります。
十和田市にも少しでも実践できるよう考え進めて、住みやすい十和田、住みたい街十和田にしていく努力をしていきたいと改めて決意致しました。

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議会にタブレットを日本で最初に導入した飯能市で、タブレットを使って経緯を説明頂きました災害時など、議員一人一人からの問い合わせや被害の状況など一括してメールで送信できたり、被害の共有が一斉に出来るので、昨年の台風の際、災害本部でも活用出来たとのお話はなるほどとタブレットの導入の重要性を認識致しました‼️十和田市は、いつになるでしょうか〜厳しそう

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青森県本部公明新聞拡大の様子を我が十和田第2支部も少しですが記事にして頂きました‼️党員の皆様に感謝です。さらなる拡大を目指し頑張ります

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雪がちらつく中、出初式が行われました十和田市の防災を支える消防団。今年、災害や火災が少ない事を祈ります

新理事長の素晴らしい挨拶に感銘致しました

成人式に参加致しました

総勢約450名の参加、凄い賑わいでした