「MaaS」や「CASE」といった、移動手段であるモビリティの未来を表す新たなワードが生まれています。 具体的にどのように生活や移動は進化していくのでしょうか?ドローン、VR、AIなどのテクノロジーは、今後どうモビリティと関わっていくのでしょう。地方創生と大きく関連するその最先端を学びに来ました。10時から18時30分まで一日7回の講座を受けました。
事業構想大学院大学でを受講しています。自治体職員を取り巻く環境は、働き手不足、労働時間の縮減など変化しており、どれだけ生産性効率を上げるかが問われています。間違いなくAIやICTに取り組まないと都市間競争に勝ち抜くことができません。
益茂証券異業種交流会は、出会いの不思議〜拍手は魔物だ〜のテーマで津軽民謡・津軽三味線 重造龍家元二代目 今重造氏の講演とご家族による演奏がありました。現在78歳、青森県出身福井市在住の方です。三味線は息子と孫、太鼓は奥様です。この年になると民謡も三味線も心に染み入ります。とても良かったです。
2部の冒頭、福井県在住のマジシャンMASAYOさんのパフォーマンスです。世界大会NO1の実力です。どこがどうなってこうなるのか、まことに摩訶不思議です。
中国名古屋総領事館に日中友好福井県議会議員連盟で訪れて、劉総領事の講演をお聞きした後、意見交換を行いました。総領事からは平和友好、文化交流という言葉が何回もありました。
私からは日中国交回復時に5原則を提示して公明党が周総理などと17回に及ぶ会談で共同声明を発表したことに触れ、日中国交回復の下支えを行ったことや山口代表もこれまで何回も習国家主席と会談していること、公明党が日中平和を推進していること、文化の大恩ある中国とのさらなる交流推進について話しました。
財務省と国土交通省において杉本県知事、県議会議長、嶺南各首長、高規格道路建設促進議員連盟理事で舞鶴若狭自動車道の機能強化要望。
台風19号で氾濫した茨城県水戸市にある那珂川により天井を超えて水没したコンビニ店に来ました。テレビでファミマ看板だけ映っていたところです。すでに再建中でした。隣のハンバーグ店は被災したままの状態で屋根には流れ着いた草がひかかっています。500mほど離れた河川敷近くのガソリンスタンドは高台なのですが、それでも80cm浸かったと店員さんが話していました。早い復興を祈ります。
今日は17時過ぎまで関西公明ジャーナル2019秋号と私の県政報告議会レポートを配布しながらごあいさつ回りしています。団体・企業のトップから3件の相談を頂戴しました。 中には3年前にご相談を承って何回となく議会等で取り組んでいるのですが、実現がかなわないためにお叱りをいただく企業もありました。継続して実現に向けてがんばってまいります。
地方自治情報化推進フェア2019に一昨日に続いて東京ビックサイトに来ました。 長年、地方自治体情報化に携わってきた私にとって、自治体の効率化と利用者の利便性向上のため自治体の情報化推進は重要であることを良く知っています。しっかり推進していきます。
AIや5Gの最先端を学ぶため日経 xTECH EXPO2019 来ました。先日の一般質問ではICTを利用したモビリティサービスMaaSやスマートシティに関して問いましたが、人手不足や生産性向上、利便性確保のため必須のインフラであり技術です。この業界にいたものの驚くほどの速さで時代が進んでいます。
日本めがねベストドレッサー賞授賞式に参加しました。会場の東京ビッグサイトには、明朝から研修に来る予定だったので、ちょうどタイミングが合いました。
トリンドル玲奈さんの副賞には、私のよく知っている杉本圭彦さんのブランドめがねが送られていました。
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