ブログバックナンバー
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福井市 西本恵一
nishimotokei@ybb.ne.jp
カテゴリー(党活動)
r30306公明党 東日本大震災10年「復興創生大会」を、福島県をメイン会場、宮城県と岩手県をサテライト会場にオンラインで開催しました。
5日後に10年を迎えます。震災でお亡くなりになられた方にご冥福を祈念するとともに、被災されたすべての皆様に心よりお見舞いを申し上げます。3県を代表して3人の市議会議員から活動報告がありましたが、何もかも失った方の声を聴きながら全力で取り組んだ10年でした。
今なお4万2千人が避難生活を送っています。防災・減災を社会の主流に位置づけ、風評被害と風化とたたかいながら、さらなる復興に向けて公明党は活動を進めていきます。

r30301昨日、公明党全国ワクチン接種対策本部オンライン会議を行い、担当副大臣などから現況や課題を伺いました。私も県内市町からいただいた要望や課題を会議に先立って党本部に提示しています。各市町で滞りなく接種できるよう、しっかり取り組んでいきます。

 

r30222山本香苗参議院議員と団体や企業を訪問し、意見交換しながら様々な要望を伺いました。コロナ禍の中、生活者支援のため庶民目線でしっかりと組んでまいります。
杉本県知事に表敬訪問。山本香苗議員は与党新幹線PTメンバーでもあり大阪延伸に向けて関西から推進していただいています。

r30103下畑、菅生、津田各福井市議会議員とともに福井西武前で新春街頭演説を行いました。コロナ禍は続きますが、皆さんの生活が安心できるように全力で取り組んでまいります。

r21219自由民主党福井県支部連合会定期大会にお招きいただき一言以下のようなご挨拶をさせていただきました。
「自公連立21年をむかえました。目線の違う政党が一緒になって取り組むことでウイングがひろがり、お互い足らないところ、見えないところを補うことで政治の質か深まる。来年の総選挙は自公がしっかり勝ち抜き、安定した政権のもと国民の期待に応えていきたい。福井県も北陸新幹線をはじめ全力で取り組むこと」をお約束させていただきました。

r21129勝山市長選挙、公明党福井県本部が推薦した水上氏が当選確実です。ご支援いただいた皆さんに心より御礼申し上げます。私も壇上で一言、お祝いの挨拶をさせて戴きました。

公明党福井県議員総会およびr211231を熊野せいし参議院議員参加のもとで開催しました。
奥村義則鯖江市議から「世界の政党機関紙を調べてみると、人口比で公明新聞ほど読まれている政党機関紙はない。公明新聞は、党に関する情報だけでなく、“与党唯一の日刊紙”として今の政治の動きをタイムリーに伝え、さらに、生活や文化といった生活者目線の情報が幅広く載っています。分かりやすい論解説や有識者のインタビューも大手紙に引けをとりません。世界一の政党機関紙と自信を持って推進したい」と語った若松謙維・党機関紙推進委員長の言葉を引いて、政治課題が満載で皆さんの役に立つ公明新聞の推進と紹介がありました。
熊野せいし議員からは、1998年から公明党が取り組んできた不妊治療の助成拡大が菅総理にとりあげられたこと、ワクチン接種の取り組みなどの国政報告があり、公明党が国民の生活に寄り添って推進していることについて言及がありました。

r21122勝山市長選挙が告示され、公明党福井県本部が推薦した前副市長の水上実喜夫候補の出陣式で一言エールを送らせていただきました。地に足のついた政策を訴えつつ、新しい勝山をつくるため安心の暮らしと魅力ある街づくりの思いがいっぱいの候補です。ぜひ、ご支援をよろしくお願いいたします。

公明r21106開催され、新型コロナ対策や子育て・出産支援などの今後の政策方針と活動について確認しあいました。山口代表から、大衆とともにの立党精神のもと、一人一人の悩みや相談に対応しながら、明年を迎えようとの挨拶がありました。

r21102勝山市長選挙は元副市長の水上実喜夫氏を推薦しました。本日、安岡勝山市議会議員とともに推薦状をお渡ししました。水上氏は福祉や街づくりに豊富な経験があり、人を大切にしながら新しい勝山をつくることを期待できる方です。