県議会で「地域公共交通政策の課題 脱炭素社会とQOL(生活の質)の向上をめざして」とのテーマで、関西大学経済学部の宇都宮浄人教授を講師に勉強しました。
地域公共交通は街づくり・地域づくり、生活の質を最大化するためのツールである。日本だけが会計上黒字を求めているが、収支が合わなくても公共サービスという位置付けが世界の常識 との考え方はとても大切だと感じました。
コメントは受付けていません。
Copyright © 2010 西本 恵一. All Rights Reserved.