奥村義則鯖江市議から「世界の政党機関紙を調べてみると、人口比で公明新聞ほど読まれている政党機関紙はない。公明新聞は、党に関する情報だけでなく、“与党唯一の日刊紙”として今の政治の動きをタイムリーに伝え、さらに、生活や文化といった生活者目線の情報が幅広く載っています。分かりやすい論解説や有識者のインタビューも大手紙に引けをとりません。世界一の政党機関紙と自信を持って推進したい」と語った若松謙維・党機関紙推進委員長の言葉を引いて、政治課題が満載で皆さんの役に立つ公明新聞の推進と紹介がありました。
熊野せいし議員からは、1998年から公明党が取り組んできた不妊治療の助成拡大が菅総理にとりあげられたこと、ワクチン接種の取り組みなどの国政報告があり、公明党が国民の生活に寄り添って推進していることについて言及がありました。
