長期ビジョン特別委員会がありました。これで3回目の委員会ですが、資料内容がだんだん良くなってきていると感じています。私からは「とんがる」というコンセプトがどういう意味なのか、ビジョンに対し大きなインパクトが不足していること、数値目標KPIの妥当性について、産業情報センタにあるAIラボの新規性、そして一滴がん検診実施の実現性について質問しました。
一滴がん検診は数年後に実現を図るものなのに、なぜ実行桜蘭に入れているのか疑問だったのですが、知見を得るために先行して臨床していきたいとのことでした。
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