地球が疲弊している。様々な課題に脅かされる生存に対し、貧困や食糧問題など17の分野で将来の目標から逆算して、今何をすべきか考える。
日本におけるSDGsの可能性—地域・企業から考えるを受講しました。2015年国連サミットで採択された持続可能な開発目標、誰一人として置き去りにしない。その取り組みを学ぶためです。今年度、自治体ではSDGs未来都市が約30都市選定されています。来年度以降も増やしていく予定です。私も昨年の6月に県議会で取り上げて一般質問しましたが、福井県でもさらなる取り組みが必要です。