本日付日刊県民福井に参議院選挙に向けた公明党の方針等ついてインタビュー記事が掲載されました。
紙面に出ていない内容を少し捕捉します。「福井県においても民進党と共産党が中心となって統一候補を擁立していますが、一致しているのは、国民の不安をあおり戦争法という誤ったレッテルを張った平和安全法制の廃止という一点だけです。それ以外の基本政策はバラバラであり、結局は、選挙目当ての野合であり、民共に政治を任せれば、政治が混乱するのは必至です。」
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