公明党国際局次長 熊野せいしさんの本「未来を診る」出版記念パーティーが盛大に開催されています。私はすでに本を読了しましたが、お母さんを幼くして亡くし祖父母宅に預けられ中学2年生から新聞配達を5年間続けるなど熊野さんの苦労人としての人となりが綴られています。
この夏に放射線画像診断のスペシャリストの経歴を掲げ、政治の分野で命を守る専門家として挑戦します。来賓祝辞で熊野さんの上司である村上近畿大学医学部主任教授から、素晴らしい挨拶がありました。
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