越前和紙の里を舞台に、石倉三郎、キム・コッピ、朝が来たに出演中の吉岡里穂など素晴らしいキャストで、介護、人生、国際交流をテーマに作られた映画「つぐむもの」の試写会がありました。
明日は我が身、わが家族に降りかかってくる問題、身につまされるストーリーに、心と心をつぐみ、人として優しさを強く大きくしていくことの大切さを感じました。5月下旬からテアトルサンクで上映予定です。(写真:犬童監督とポスターの前で撮影)
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