ブログバックナンバー
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福井市 西本恵一
nishimotokei@ybb.ne.jp
バックナンバー 2015年 11月

h71108マジックの祭典第4回天一祭、ふじいあきらさんがステージでプレゼンテーションしています。

藤山新太郎氏のご配慮で開会式に一言ご挨拶させていただきました。来年は5周年ですので、大きな単位での開催を考えられており、私も可能な限りお手伝いさせていただきます。

この会場であるアオッサ6Fから3Fに降りて、第37回日之出ソフトボール協会の納会へ。半年にわたる13チームでの総当たりリーグ戦も無事終了しました。

h271107自由民主党福井県支部連合会定期大会が、サンドーム福井で開催され、公明党を代表してあいさつにお伺いしました

昨日、公明党本部において一億総活躍社会本部の初会合があったことを紹介し、公明党が長年取り組んできた介護や子育てについて政府と問題意識を共有して国民の期待にお応えしていく旨を申し上げました。

今夜は、座談会でマイナンバーについて説明する予定です

h271104複数学部を有する国立大学で就職率8年連続全国1位(2015年 96.1%)の福井大学を視察(総務総務委員会の県内視察ですが、福井市議員として参加)。福井大学卒業生は在職3年以内の離職率も全国平均31%のところ、7.1%と極めて低いのも特長です。在学中からの企業との連携が進んでいる証左です。

また、医・教連携で発達障害に関する問題について共有し勉強しています。ふくい地域創生士という資格も単位取得で認定するとのこと。県内5大学で連携した地域志向の学生育成など、その取り組みに期待されるところです。

h2711021子どもの幸福度を発刊した慶應義塾大学 小林良彰教授の講演とともに「ふくい創生・人口減少対策推進大会」をアオッサで開催しました。

小林教授は、県外へ進学した女子学生の調査から「都会の憧れ」や「大学での友達関係」が要因で県外に留まる割合が6割と高くなることが課題であることを指摘。

子育て環境が良くない都会より、子どもの幸福度が日本一で仕事と幸福な子どもの子育て両立ができる福井の魅力を伝えること、特にインターン前の大学2年生時に訴えることが大事だと語っていました。実際に、某国立大学首席の女子学生が、福井の良さを知ることで、当初希望していた都会就職をやめて故郷の福井で就職することを検討するに至った例を紹介していました。

幸福度も日本一の福井です。ぜひ、素晴らしい福井県で生涯を送ってほしいものです。

h271102福井国体に向けた競技力向上のための個別検討会が開かれ、県教育長や県体育協会など関係部署と協議しました。

ボウリング県連盟の取組状況や競技力向上に必要となる要望を行いました。

h271101森田中学校ブラスバンドで指導いただいた故中山先生を偲ぶナカヤマ・キネン演奏会が4回目を迎えました。

今年は、現役の森田中学校吹奏楽部とコラボ出演です。用意した椅子席が観客でいっぱいです。嬉しいですね。私は駐車場係のお手伝いでした。