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福井市 西本恵一
nishimotokei@ybb.ne.jp
バックナンバー 2009年 7月

暑い日が続くこの季節。キリリと冷えたビールがうまい!

このビール缶、ビール瓶には、賞味期限とともに「製造年月」(とは上・中・下旬)が表示されています。

この「製造年月旬」、実は「食品表示の適正化」を推進してきた公明党の実績であり、1975年から始まったものです。ビールは鮮度が命です。

食の安全に、これからも全力で取り組んでいく公明党です。

福井駅周辺整備鉄道高架 化事業促進期成同盟会がAOSSA大ホールで開催されました。

JR福井駅東口交通広場、西口広場、東口都心環状線の事業経過説明がありました。質疑応答が設定されていなかったので質問もできず、知っている内容をただ聞くだけの話でした。続いて行われた講演(国土交通省)も参考になるような内容は全くなく、いただいた資料に目を通して再確認した程度です。”もう少し参考になるものにしてほしい”と思いながら、帰ってきました。

企業を食い物にした「天の声」の持ち主小沢。西松事件の時は国民は敏感に反応し、支持率は大いに低下しました。

しかし、今回の鳩山の政治資金管理団体に対する偽装献金疑惑については、「説明責任は果たしていない」という意見が多いにも関わらず、民主党および鳩山の支持率は下がらない。なぜでしょうか?

一つには、小沢は自民党にいる時から何か悪いことをしており信用に置けないという元々ダーティな印象があり、こんな悪い奴は許しておいてはいけないという国民の思いがあったからでしょう。一方で、おぼっちゃま鳩山には、表面上汚いという印象が薄いから?

二つには、鳩山の偽装献金疑惑が報道されているが、その仕組みを理解するには、新聞であればしっかり読み込む必要があり、何が悪いのかを解りにくいから?

明らかに鳩山の政治資金管理団体の収支報告は偽装がなされています。20数年以上連れ添った秘書を簡単に切って、私は知らぬ存ぜぬで終わらしていいわけがない。こんな人を総理に選んでいいのでしょうか

悪を悪と言える世の中、悪い人を決してリーダーにしない、という世の中でないといけませんが、中央政治のドタバタ劇に大きな嫌気がさしている現在、国民の感覚が麻痺してしまっているのでしょうか。

今回の鳩山問題を公明新聞から紹介します。

「大がかりな偽装のようだが?
個人献金者の8割は虚偽・ウソ。政治資金の犯罪行為は重大です

鳩山代表は、自らの資金管理団体(友愛政経懇話会=友政懇)の収支報告書に大規模な「虚偽記載」があることを認めています。

鳩山氏側は収支報告書(2005年〜07年)を修正しましたが、献金者として記載された88人のうち実に約8割に当たる70人をそっくり削除しました。これほどの修正は前例がありません。残ったのは鳩山氏本人と母、姉、秘書とその家族などわずか18人です。

虚偽記載は、政治資金規正法違反の中でも最も重い罪で「5年以下の禁固または100万円以下の罰金」が科される犯罪行為です。「友政懇」の代表として長期間にわたって虚偽記載を放置してきた鳩山氏の責任は重いものがあります。

偽装献金のやり方、総額は?
「献金者ねつ造」で2177万円。「故人献金」もあるデタラメぶり

偽装献金は「すでに亡くなった人が個人献金者として記載されている」との「故人献金」報道をきっかけに発覚。その後の調べで、それ以外にも実際に寄付した事実がないのに、名前を勝手に記載したり、架空の住所を載せていたケースも明るみに出ました。

こうした「架空献金」「献金者ねつ造」などで、05年〜08年の4年間で延べ193人、総額2177万円という大がかりな虚偽記載が行われていました。記載された人や遺族からは「不愉快」などと怒りの声が。あまりのデタラメぶりに「政治資金の報告制度の信頼性を揺るがす」との批判も。政治・政治家不信を生んでいます。

なぜ鳩山氏は偽装したのか?
「秘書の独断」は責任逃れです。国民の8割が納得していません。
鳩山氏は当初、“個人献金が少なかったので秘書が独断でやり、自分は知らなかった

しかし、「友政懇」が受け取った個人献金は、10年間で総額5億9000万円に上り、国会議員の中でも突出して多く、「少ない」わけがありません。この点についてマスコミ各紙も一斉に疑問視。読売新聞や東京新聞の世論調査でも、約8割が説明責任を果たしていないと思っています。

また、この秘書は、二十数年務めた公設秘書であり、鳩山氏とは一体の関係です。「秘書の独断」との言い訳は全く通用しません。

新たな疑惑が広がっているとか?
04年以前も虚偽記載が濃厚。この分の説明がまだありません

鳩山氏が調査を行ったのは05年〜08年の4年間分だけ。04年以前の収支報告書にも偽装献金の疑いがあります。

与党の調査では、02年〜04年分にも計900万円を超える個人献金の虚偽記載の疑いが指摘されています。

また、05年以降の虚偽記載として削除した人物の名前が、03年、04年にもそれぞれ60人前後も記載されています。

鳩山氏は、一刻も早く虚偽献金の全ぼうを明らかにすべきです。

偽装の資金は“裏献金”か(朝日新聞)。小口に分け“上限逃れ”の疑いも
偽装献金に流用された金の出所が鳩山氏の説明通り、同氏が秘書に預けていたという個人資産なのか疑問です。同氏の年間所得は2900万円弱ですが、「本当に鳩山氏個人の金だけだったのか。出所を明かせない裏献金は入っていなかったか」(朝日新聞)との疑惑が持たれています。

個人の金だとしても、鳩山氏は寄付上限額(年間1000万円)を超すことになり、「寄付を小口に分散して“上限逃れ”をしたのでは」との指摘もあります。

3・4億円の匿名献金が未解明。偽装献金に税優遇の疑惑も
個人献金のうち法律上、名前を出す必要のない5万円以下の「匿名献金」が10年間で3億4000万円に上る問題も未解明です。受け取った個人献金の約6割を占め、他の国会議員の中でも突出しています。匿名献金にも偽装がないのか、疑惑は深まっています。

一方、偽装献金者に「寄付控除」という税制上の優遇措置を受けさせていたのでは、との所得税法違反の疑いも浮上しています。」

まとめると、

・50,000円以上の献金を受けた報告義務のある人の名前は8割が亡くなった人や寄付をした覚えがない方。でたらめの名前をわざと使ったのであるが、なぜこのようなことをしたのか。

・50,000円以下の献金は、匿名でいいのだが、あまりにも多い人数であり、どの政治家と比べても突出しており、おかしい。

こういったことから、表に出せない不正なお金を、献金という形で潜り込ませ、お金の浄化を図ったのではないか、と勘繰られても仕方がないのではないでしょうか。

さらに、名簿上で寄付した人は(実際は寄付していないにも関わらず)、もし寄付控除を申請すれば、納める税金が少なくなるのです。政治家が支援者にお金を渡しているのと同じです。

再度申し上げたい。今回の問題の真偽を追及しない民主党は正常でしょうか。これが、反対に自民党議員がしていれば大きな追及があるわけです。自浄作用のない民主党。いいわけがないでしょう。

先週から今週にかけて、作成した要望書(案)をご相談者や自治会長に確認していただき、修正内容があれば訂正し、最終的に押印をいただきに回っていますが、ようやく4種類分が揃いました。そのうちの1つを本日午前12時に県の出先機関に持っていきましたが、夕方5時に課題のあった場所を車で通ったところ、早くも要望した4点のうち3つが対策されていました。(なお、この要望は先週末にいただいたものです)

残りの3種類も、それぞれ警察署と市へ持っていこうと思っていましたが、午後からの会合が長引きタイムアップとなり、明日へ持ち越しとなりました。

まだ確認や押印をいただかなければならない要望書が4種類あります。そのうち3種類は自治会長宅等に預けてあり、残りの1種類は修正要望があって手直したもので、後一人の押印があれば完成です。

先月中旬から今月にかけていただいた市民相談に対する要望書計8種類ですが、作成、修正、押印、提出に至るまで、時間がかかっています。

なお、「どういった要望書を提出しているのか」を一例として、先週金曜日に承ったご相談に対する要望書(案)を以下にお示しします。なお、この要望書も一度ご覧いただいた時に修正内容がありましたので、手直ししてお持ちしたもので、現在ご相談者宅にあり、自治会長の押印待ちとなっています。

交差点事故防止対策要望書

次頁図に示す道路は、裏道として利用される交通量の激しい道路となっており、特に×−×××道路が交わる交差点では、この1ヵ月間だけで3回(6月上旬、6月24日、7月3日)も事故が発生するなど、これまでに頻発して起こっています。

また、〇〇公園は児童の集団登校集合場所になっており、先月上旬に起きた事故では、集団登校列に危うく突っ込み大惨事となるところでした。さらに先月24日の事故では、四ツ角のお宅に事故車が弾みで玄関口に衝突して手すりが曲がり、道路上にはラジエータ液痕が一週間を経ても未だに残留するなどの被害にあわれています。

この交差点の×−×××道路両端には一旦停止標識やカーブミラーが設置されていますが、停止せずに進入する車が後を立たず、これだけの処置では今後も同様な事故が予想され危険な状態が変わらない状況です。

そこで、さらなる有効な手段を考慮していただき、事故防止対策を図っていただきたく強くご要望申し上げます。住民および児童の安全・安心のために何卒お計らいいただきますようにお願い申し上げます。

以上。」

クールアース・デーをご存知ですか? クールアース・デーとは、低炭素社会への歩みを国民の間で共有し、意識転換を促す日であります。七夕(7月7日)がクールアース・デーです。

このクールアース・デーは昨年6月9日、当時の福田首相が、G8洞爺湖サミットを契機に地球環境の大切さを国民全体で再確認し、家庭や職場における低炭素社会への取り組みを推進する日として創設することを発表しました。実はこのクールアース・デーは、公明党の青年党員の運動で実現した公明党の実績なのです。

昨年春、全国の青年党員がクールアース・デー創設を訴えて、携帯電話や街頭での署名活動を展開。公明党は党内に地球温暖化対策本部を設置して、国会でもクールアース・デー創設を強く訴えてまいりました。

そして昨年6月、太田代表とともに公明党青年局が当時の福田首相を訪ね、要望書と青年党員が集めた6万8千人を超える署名簿を手渡しました。その席で福田首相は「すぐに採用させていただきたい」と回答してくれ、7月7日を「クールアース・デー」とすることができたのです。

そして昨年度、「地球を冷やそう!」というクールアース・デー当日に行なう一斉消灯運動、ライトダウンキャンペーンでは、政府の取り組みに合わせて公明党議員も全国でキャンペーン参加を呼び掛けて推進。7月7日当日には7万6000カ所で夜8時から10時までライトダウンが実施され、約3万世帯の一日消費電力量に相当する電力を削減することができました。

今後、「05年比15%減」のCO2削減目標を達成するには、7月7日だけの運動で終わらせるのではなく、各家庭や職場などで、エアコンの使用を少し控えたり、一定時間、テレビや電気を消すなどCO2削減に貢献する、一人一人の草の根の実践がとても重要となります。

そこで公明党青年委員会は、今年の「クールアース・デー」をさらに強化・普及させるため、6月12日には麻生首相と斉藤環境大臣に申し入れを行いました。ここでは、昨年以上の参加協力数を得るため、政府を挙げた周知・啓発キャンペーンを行うよう要請したほか、温暖化防止の国民参加型運動として、冷房の28度設定、ノーマイカー・ノー残業の推進、クールアース・デーを世界的な取り組みとすることなど、一層の取り組み強化を要望しました。

合言葉は「スイッチひとつでできるエコ」、「7月7日は、電気を消して天の川を見よう」と、皆様、是非とも毎年7月7日のクールアース・デーには、七夕ライトダウンなどのCO2削減の取り組みにご賛同ください。そして日頃から、温暖化防止に向けた日常生活の中でのちょっとした努力、エコライフへのご協力をお願い致します。

本年は、全国で84,673団体が参加します。福井市でも、桜橋、水道記念館、森田配水塔、福井城址等で夜8時から10時まで実施します。

エコポイント、エコカーに対する減税と補助金、太陽光発電、携帯電話リサイクルの推進など、公明党のエコな実績は豊富です。未来の地球を守る実績の党、公明党に皆様の力強いご支援を、どうぞ宜しくお願いします!


8時から日之出地区内を流れる古川清掃がありました。側面に張めぐされた矢板が錆び落ち、ヘドロ状の泥が溜まり、所々に深みがあるので、釣り用の胸まである長靴を着用して、川底を歩きながら缶・ビン・傘などのゴミを拾って集めました。昨日捨てたのではないかというドリンク剤のビンが2本あり、捨てた人の感覚を疑いました。

9時30分からは、市民体育大会のボウリング競技がWAVE40であり、県連盟会長で招かれていましたので、一言挨拶させていただきました(写真)。しばらく私の住む日之出地区の応援をした後、理事長と事務局長とで平成30年度福井国体に向けた課題を話し合い、11時頃会場を出ました。

ボウリング競技が市民体育大会に加わったのが、平成4年の第43回大会からですので今年で18年目になります。最初の参加地区数は一般男子23地区、女子は16地区でしたが、今年は男子32地区、女子25地区と、年によって多少変動はありますが徐々に増えてきており、大変に喜んでいます。

昼からは公明党青年局女性党員とともに、街頭演説を行いました。青年、女性、子育て支援では公明党の実績は随一です。約2時間ほどでしたが、いろいろな反応があり、近くで椅子に座っていた人が私の話を聞きとって書いており、名前を教えてほしいと後から寄ってきました。

その後、響きのホールで発達障害シンポジウムが開催されており、事務局長から誘われていましたので遅まきながら参加しました(写真)。続いて行われた交流会では、主催者側の大学教授や療育センターの医師と懇談し、福井市における課題をお聞きしてきました。

その後は、自治会長回りです。地域の方からいただいている相談に基づいて作成した要望書(案)の説明と印鑑を頂きに回っていました。

前職時代に一緒に仕事をしていたお宅を訪問。3年前に退社し、現在は一人でコンピュータ関連の仕事をしています。

縁側に招かれて、お茶を飲みながら、様々な話をしていたところ、越前市の某商店街の理事をしており、ぜひ商店街活性化のために力を貸してほしいと言われました。

私は「わかりました。商店街活性化に、行政も支援しているはずです。特に市の分野になるので、越前市の公明党市議会議員を紹介します。」と応え、お宅を辞してすぐに越前市議に連絡をとったところ、「今日中に、お伺いするか、電話します。」とのことでした。

ネットワーク政党の強みです。

縦は国・県・市、横は全国どこの市町村でも、何かあれば連絡を取り合います。友人・知人および、それらの方の家族、親族、知人は、全国にいます。私も、国会議員はもちろん相談があった方の住居がある都道府県議会議員、全国の市町村議会議員にお願いしたことがあります。反対に、全国の議員から依頼されたこともあります。

公明党は、どこまでも一人を大切にします。ご相談を受けたい方が他の自治体に住んでいるのであれば、その地域の議員が対応することが良い場合の方が多いからです。

裏道として利用される道路上にある交差点で事故が多いので、対策してほしいとの連絡を受け、ご相談者宅に伺ってその交差点を見てみると、二人の方が道路上を箒で掃いています。

交差点まで行って様子を伺い、掃除をしている人に「どうしたんですか」と聞くと、ほんのちょっと前に事故があり事後処理をしているとのことでした。

つい10日前にも事故があり、事故車が四つ角のお宅の玄関口に衝突し、手すりが曲がったままになっており、道路には零れたラジエータ液痕がくっきり残っています。

その家の方に、ここ数年来の事故の現状をお聞きしましたが、何件も発生しており、集団登校の列に危うく飛び込む車もあったそうです。現場を写真撮影し、帰ってすぐに要望書を作成しました。

一旦停止標識も設置され、集中線も道路上に引かれているのですが、「道路をカラーリングする」、「傾斜をつける」、「信号をつける」など、あらゆる手段を考えて、事故防止が図れないかを考えています。

昨年5月20日、知人から「某中学校のテレビをPTAで地デジ対応にしようと思っているが、市ではどう考えているのか。もし、市がするのであれば、無駄な投資になるので控えたい。」との相談がありました。

その時の市教育委員会は、「国の補助などの詳細が不明なのでどうするか答えられない。」とのことでしたので、すぐに公明党国会議員に連絡をとり調べていただきました。「文部科学省が補助を出す方針」との返答があり、ご相談者に「PTAで負担をしない方がいいと思います。」と伝えました。

8月には、さらに国会議員から以下のような返答をいただきました。
「文科省としては3カ年計画で整備を進めるとして、21年度は75億円の予算を要求するとのこと。具体的には、地デジ対応TVの整備費やチューナー、アンテナの工事費の1/2を国が負担するという形になります。こうした計画の中で、文科省としては単に地デジのテレビが見られれば良いということではなく、基本的には42インチの地デジ対応TVの設置を進め、教育用機材として整備を図りたいと考えているようです。小学校、中学校では60%強のテレビを地デジに変える方向です。いずれにしても、約60万台のうち初年度20%、22年度は40%、残りは23年度で整備したいとの考え方のようです。」

その時の私の返答は以下の通り。
「福井市の幼稚園と小中学校、公民館等で、対象となるテレビが全部で1600台、すべて入替だと2億4千万円、もしチューナー購入だと4千万円と試算していました。また、アナログのままにしておき、ビデオで教材を放映する方法もあるとも言っていました。

視聴覚教材は重要な教育のアイテムです。さらに、学校が避難所になった時に職員室や体育館などに地デジ対応のテレビが必要となります。その意味で、学校にある地デジ化はしっかりと対応していかなければなりません。」

続いて12月に返答があり、
「文部科学省としては、来年度の補正予算で改めてデジタルテレビ本体やテレビチューナーの整備費について確保したいとしているようです。したがって、各自治体で来年度の予算を組む場合、当初よりも補正予算で対応するということも視野に入れた方がよいのではないかと考えます。」

続いて3月18日に与党地上デジタル放送推進ワークングチームで検討され、5月29日の政府補正予算に小中学校などのテレビを全てを地デジ化し国が100%補助することが盛り込まれました。また、テレビの大きさも原則50インチ以上を考えているようです。

1年間で、学校地デジ化は大きく前進しました。

今日は7月1日、あわただしい日々が過ぎ、いつのまにか今年もあと半分となりました。あっというまに正月を迎えます。7月と言えば、夏。今年の夏は、これまでの生涯の中で一番動いた、そう言えるよう頑張ります。

話は変わりますが、最近、市民相談が毎日数件づつあります。今日も地元の自治会長が私の家まで訪ねてこられて1件、他の自治会長からも電話で依頼がありました。

さらに、先月いただいた要望をもとに、6通の要望書を作ってあり、今週は幾人かの自治会長、連合会長に印鑑を頂きにいかなければなりません。

たくさんの要望があることは、嬉しいことです。しっかり取り組んでいきます。