月曜日は「平地域」の会合での挨拶からスタートです!
テーマは「井戸端会議」という事で、お得な情報や気になること、心配な事などを自由に発言をする時間です。
物価高対策では、スーパーでの割引情報やポイント付与について、社会との繋がりなど町内会自治会への参加について、何と言っても防災対策は重要と意識が高い。
防災対策では「備えるかわさき」が配られる中、クイズ形式で確認しています。発災時に真っ先に行うことや避難所と一時避難所の違い、必要とする備蓄など、改めて認識することや知らなかったこともある。
このような集まりで顔の見える関係づくりや自助共助のあり方、役割分担などを確認する場所が1番大切です。
私からは、公明党川崎市議団で提案で実現しました、「おくやみコーナー」について、10月から宮前区役所に設置される事や4月に完成したばかりの「おくやみガイドブック」をご案内させて頂きました!

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本日の公明新聞に私の取組を掲載して頂きました!
ご一読いただけますと幸いです。
川崎市 田村伸一郎議員
2024/04/06 6面
にぎわい創出へ地域住民の交流を促そうと、川崎市の田村伸一郎議員は、自らも町内会活動に関わる中で、現場の声を政策に反映させてきた。
その一つが、町内会や自治会活動の活性化に向けた新たな補助制度「町内会・自治会活動応援補助金」の創設だ。「地域活動を行いたいが、運営費の捻出が難しい」。各地でこうした声を聴いた田村議員は、2018年の議会質問を皮切りに、再三にわたり町内会や自治会の活動を後押しする補助金の創設を提案。その粘り強い訴えが市を動かし、21年7月に同補助金の創設が実現した。
川崎市では、21年度の同補助金の申請率が約53%だったのに対し、22年度は約62%に上昇。23年度は申請ベースだが、約70%に増えるなど地域活動に生かされている。
田村議員が約8年間、会長を務める花の台町内会(宮前区)は、約6000世帯からなり、盆踊りや運動会など行事が盛りだくさんだ。21年からは公園清掃を契機にミニマルシェを開催(22年から補助金活用)【写真下】。未就学の子どもを持つ保護者らにも好評だ。林靖副会長は「田村さんはフットワークが軽く、マメな人柄。町内会員からの信頼も厚い」と語る。

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本日は川﨑市内各地で入学式が行われています。
私は午前中に「宮前平小学校」午後から「宮前平中学校」の入学式にお招き頂き出席させて頂きました。
両校ともにPTA 会長を務めさせて頂き、息子達も通った学校ですので、懐かしい方々との再会に嬉しく思いました。
宮前平小学校の校長先生は
あいさつ
ひとと仲良く
ルールまもるのそれぞれ頭文字を合わせ「アヒル
」が大事ですよ!校長室にたくさんの「アヒル」がいるので観に来てください!と話していました!
宮前平中学校の校長先生は、
思いやりの心を育もう
目標を立て実現に向けて地道に取り組もう!と話されていました。
両校とも今後、コミュニティスクールに移行していきますので、地域の役割は重要です。花の台町内会は、子どもたちのさらなる成長をしっかり見守り、育て、故郷づくりに取り組んでまいります。



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