宮前警察署による講話&花の台町内会役員会を開催!
午前10時から4月度の役員会を開催。冒頭、宮前警察署交通課の小山様、宮前平駅前交番の橋本様をお迎えして、詐欺被害の現状と対策、交通安全についてご講話を頂きました。
我が町内会も高齢化が進み役員の中でも詐欺に巻き込まれそうな方もいます。また、近隣では痛ましい死亡交通事故も発生しております。
貴重なお話を頂き、町内会として子どもから高齢者の皆さんの命と暮らしを守る取り組みを発信していきまたいと思います。
懸案事項であります、『花園橋』OKストアのところへの横断歩道と信号機の設置も強く要望させて頂きました!



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『タウンニュース 宮前区版』
ご一読いただけたら幸いです。
私のライフワーク障がい児•者支援が前に進むように、そして、政治の光が当たるようにしっかり取り組んでまいります。

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記念すべき『第1回パークゴルフ高津区長杯』を開催!
午前8時半から高津区宇奈根にありますパークゴルフ場で、鈴木哲朗高津区長をお迎えして約100名の選手団と共に晴天のもと開催させて頂きました!
鈴木区長の始球式でスタート!最高齢90歳のご婦人をはじめ選手の皆様が各ホールに向かいました!
高齢者の生きがいと健康づくりとして、毎日楽しめるスポーツ「パークゴルフ」を通じて健康寿命に貢献する事を目的としています。
私が顧問を務める『高津区パークゴルフ協会-川崎市パークゴルフ協会』が益々発展し、プレーヤーが増えるように選手の皆様と一緒に汗をかいて、パークゴルフの輪を広げていきたいと思います!





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日曜日は各地でご挨拶させて頂きました!
夕方4時から「宮崎台地域」でハイブリッド方式で、夜7時から「宮崎南地域」でZoom 方式で感染症対策を徹底した上で、ご挨拶の時間を頂きました。
8年後に迎える2030年問題について、高齢者が占める人口割合からみた医療費や介護費の上昇、また福祉サービスに携わって頂く従事者の人材不足、コロナ感染やウクライナ危機からの影響、脱炭素社会に向けて意見交換をさせて頂きました。
皆様からは元気と勇気をいただけるお話を頂き、また、明日から頑張ろうと言う気持ちになりました。
本日はお招きを頂き誠にありがとうございました




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【宮崎台ふる里さくら祭り】小さな声をカタチに!
今年の『宮崎台ふる里さくら祭り』は4月3日に開催されます。
実行委員会事務局の皆様からご要望のご連絡をいただきました。
メイン会場の「宮崎第一公園」の入口には10cmの段差があり、子どもさんやご高齢の方が、躓いて転倒され怪我をされる事故が多発しているとのこと。
開催日まで時間ない事ことから、すぐさま宮前区道路公園センターと連携を図るなか、掘り起こしをして頂くなど段差対策を講じて頂き、要望から4日間でスピード対応をして頂きました!
実行委員会事務局の皆様からは、喜びの声を頂きました。大成功のさくら祭りとなり、宮前区民の皆様が安全安心に楽しめるよう、引き続き、応援してまいります。
お声をかけてくださり、ありがとうございました

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「東日本大震災11年」党声明
一人一人の中に防災・減災の砦を
きょう東日本大震災から11年を迎えました。
犠牲になった方々と、ご遺族へ哀悼の意を表するとともに、被災された皆さまに心よりお見舞い申し上げます。
公明党は発災以来、被災者に寄り添い続ける地方議員と、岩手、宮城、福島の3県を担当する国会議員とのネットワークで、声なき声へ耳を傾け、連携しながら、人間の復興の実現をめざし復旧・復興に総力を挙げてきました。この11年間の取り組みを総括し、積み上げてきた知見と経験を生かして、創造的復興の加速に挑みます。
東京電力福島第1原発の事故処理が続く中、福島の復興は新たな局面を迎えました。廃炉、処理水対策については、国が前面に立ち、世界的な技術を結集しながら、最終的解決まで、全責任を持って対策を講じていくよう働き掛けます。
帰還困難区域の一部では、今春の避難指示解除へ向けた準備宿泊が始まりました。「生まれ育ったまちに戻りたい」と願い、故郷を離れざるを得なかった人々の気持ちに応えられるよう、除染の強化やインフラ整備を進めます。
さらに、原発災害の試練を乗り越え、創造的復興を果たすため、現在、進められている再生可能エネルギーやロボット・ドローン、先進的な農林水産業、医療関連産業などを集積する「福島イノベーション・コースト構想」のさらなる具現化をめざします。その中核となる「福島国際研究教育機構」については、国内外の一流の人材を糾合し、世界最先端の研究機関とするとともに同構想の司令塔の機能を果たせるよう注力していきます。気候変動対策として「脱炭素社会」が世界の潮流となりました。同構想における研究開発と産業の集積、デジタル社会のモデル「スマートシティ会津若松」の取り組みは、新産業の創出へとつながり、わが国の“技術立国復活”へ寄与することは間違いありません。
戦後の日本が奇跡の復興を果たしたように、福島の創造的復興をわが国の「21世紀の奇跡」へと結び付けてまいります。
これまで福島の農家、漁業者は、血のにじむような努力で風評に立ち向かってきました。労苦に応え、未来へ向けて安定的に生産できるよう、県産食品に関する正確な情報発信や輸入規制を続ける国・地域に、撤廃を求め、理解促進に努めます。
岩手、宮城の被災地ではハード面の復興が着実に進む一方で、人口減少や少子高齢化、産業の空洞化が加速し、新たな課題も生じています。とりわけ、「心の復興」を支える上で、コミュニティーの再生が欠かせません。
公明党は「防災・減災、復興を政治、社会の主流に」と訴え、災害から国民の生命を守る国土の形成、地域防災の強化に力を注いできました。災害大国から、防災大国へ――。公明党は、3・11の経験と教訓を次世代に継承し、一人一人の心の中に「防災・減災の砦」が築かれるよう取り組んでまいります。
2022年3月11日
公明党

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