2026 8月

2026年8月29日

img_8001.jpg
img_8002.jpg

川崎市
「災害時における”妊産婦等支援活動”に関する協定」
を一般社団法人”川崎市助産師会”と締結
これまでの経過

2022年 助産師さん等と妊産婦や乳幼児への
     災害時対応について意見交換
     液体ミルクや支援のあり方  
     など、様々

2024年 川崎市と川崎市助産師会が、
       災害時の妊産婦支援について
       具体的な意見交換

2025年 助産師会から公明党市議団に
     妊産婦・乳幼児等の災害対策に
     ついて意見交換

→ 2025年の公明党代表質問で「協定を活用した妊産婦支援体制」を提案

更に、
2025年9月11日・公明党代表質問):
「市助産師会との協力協定を締結することを検討すべき」と、協定そのものを明確に提案

そして、
2026年8月27日:川崎市と川崎市助産師会が「災害時における妊産婦等支援活動に関する協定」を締結!

https://www.city.kawasaki.jp/templates/prs/cmsfiles/contents/0000189/189689/saigaikyoutei.pdf

2026年8月29日

img_7773.jpeg
img_7778.jpg

川崎市動物愛護センター
「アニマモールかわさき」を
多摩区の有志の皆さまと一緒に視察
2026.08.19
 川崎市動物愛護センターの 金子亜裕美所長、谷口晃子さん、平悟志さんが わかりやすく説明案内をして頂きました。
 ご対応に感謝致します。

◉動物愛護センターは、2019年にオープン
 それまでの様子について

◉動物愛護センターの役割の変化
 野良猫や地域猫は減少し、飼い主が飼えない
 猫や犬の様子について

◉センターに保護されいる「猫」や「犬」がいる
 バックヤードを見学

◉ペット防災手帳について
◉飼い主の もしも に備えるために
◉保護動物の”一時預かり支援ボランティア”
◉センターのSNSによる情報発信について
等々の説明も

参加の皆さまから
「凄く良かった」「こんな素晴らしいセンターとは!」「預かりボランティアに参加したくなった」「友人にも教えてあげたい」
と、笑顔で感想がありました。
 
 私は、2014年、旧センターの現場を視察してより、獣医師会の方々、動物愛護ボランティアの方々や、関係職員の方々等から様々な現状,課題を伺って一つ一つ議会提案や各種関係者の皆様との連携を実施してきました。
 これからも ”動物愛護政策の充実”!
更に 取り組んで参ります!

2026年8月29日

img_7961.jpg

タウンニュースに市政報告
災害時!安心できる避難所と
安全なまちづくりへ

◉ 避難所には「室内履き」の持参を
◉登戸”下河原踏切付近の交差点!”
安全対策を前へ

ご一読をお願いします
https://www.townnews.co.jp/0203/2026/08/28/850369.html

2026年8月25日

img_7879.jpg
img_7887.jpg
img_7888.jpeg
img_7889.jpeg

 ”コメ助” “コメゆかり”💕 
手作りパペットの
プレゼントを頂きました❣️

 ”いさチャンネル”
に登場する コメ助、黒コメ助、胚芽米コメ助、ひな祭りコメ助、兜コメ助・・・等々
数々の 可愛いコメ助パペットの作成者は

川崎市多摩区 にお住まいです

この度 河野ゆかりのコメ助 ”コメゆかり”
をいただきました🥰

その 熱い想いにお応えするために
頑張ります‼️

2026年8月25日

img_7852.jpg
img_7908.jpg
img_7909.jpg
img_7910.jpg

多摩区少年野球連盟創立30周年の記念大会
J:COM旗争奪多摩区少年野球大会
開会式に参加!

“少年と白球と夢と”のテーマのもと
元気いっぱいの選手による 開会宣言!
そして、大会を支えるJ:COM代表の始球式

また、審判長の合図でスタートした
チーム主将選抜 ベースランニング大会❗️

素晴らしい開会式でした。
選手たちを支えてくださっている監督、
コーチ、保護者、そして大会関係者の皆さまに心から感謝致します。

本日も様々なお声を頂きました。一つ一つ一緒に取り組んで参ります!

川崎市議会議員 河野ゆかり

2026年8月12日

img_7547.jpg
img_7531.jpg
img_7577.jpg
img_7578.jpg

妊婦さん・新米パパママ・新米グランママ・パパの声「こんなところ欲しかった💕 」が叶った場所 
予約不要! 「こむすびひろば」を訪問しました。

川崎市助産師会さんによる、
妊婦さんやママと赤ちゃんのための居場所が
日本初の施設としてオープンしました。

枝川まい市議(幸区・0歳児子育てママ議員)と
工藤れいこ市議(宮前区)と娘ちゃん(妊婦)と
一緒に。

助産師さんが赤ちゃんと遊んでくれたり、
体重を測ることができたり、
授乳やオムツ交換もできたり。

「ちょっと誰かと話したいな」
「赤ちゃんの体重、増えてるかな?」
「授乳のこと、少し聞いてみたいな」
「妊婦さんの体の悩み 腰痛は?便秘は?むくみのケアは?」
「はじめてのお産に向けて 何が必要?」

そんな時に、予約なしでふらっと立ち寄って、助産師さんに相談できるのは、本当に心強い🥹✨

ちょっとしたことが気になったり、誰かに聞いてほしい日もあります。
妊娠中、限られた検診の時間内で、何を聞いたら良いかわからない、なんてことにも 
助産師さんが優しく寄り添ってくれる
居場所・・・こむすびひろば です。

地域の中に
「困ってから行く場所」だけではなく、何もなくても気軽に立ち寄れる場所がある・・・
とても大切だなと感じました。

安心して過ごせる、あたたかな居場所が地域にもっと広がっていきますように✨

🩷こむすびひろば🎀
📍中原区上新城2-11-20
第一井上ビル302
南武線武蔵新城駅から徒歩3分

2026年8月8日

3b16b7ca-3229-472f-bf74-dc3bc10c2272.png
2775fc83-0140-4ae6-8f71-08df58eb40ef.png
dcc7574e-ca97-4ae9-93b7-1cd030b7a501.png

タウンミーティング開催
生田・南生田・栗谷・長沢地域の皆さまと、地域のさまざまな課題について懇談しました。

暑い中、ご参加いただいた皆さまに心より感謝申し上げます。
2026.8.8
今回いただいた主なご意見
◉ 公園やバス停における熱中症対策
◉ 歩行者用信号機の設置について
◉ 自転車利用のマナー向上について
◉ ごみ出しのマナーに関する課題
◉ 町会・自治会との連携について
など、地域の現状や課題について貴重なお声を伺いました。

皆さまからいただいた一つ一つのお声を大切に受け止め、関係機関と連携しながら、課題解決に向けて取り組んでまいります。

いつも率直なご意見をお寄せいただき、本当にありがとうございます。

2026年8月8日

img_7438.jpg
img_7439.jpg
img_7440.jpg

「令和8年熊本地震」被災者救援募金
「神奈川県・令和8年熊本地震被災者救援の会」
川崎駅北口通路にて
三浦のぶひろ参議院議員(県代表)と
公明党川崎市議員団の有志メンバーで
熊本地震で被災された皆様のための、救援の会による救援街頭募金の応援に入りました。
2026.08.08
多くの皆さまが、真心の募金にご協力下さいました。深く感謝致します。

皆様からお預かりいたしました大切な「募金」は、日本赤十字社神奈川県支部を通じて、
被災地の支援活動に届けられます。

被災された皆様が一日も早く安心した生活を取り戻せるよう、ネットワークで、取り組んで参ります!
皆様の温かいご支援、ご協力に
心より深く感謝致します。

2026年8月6日

img_7350.jpg
img_7154.jpeg
img_7354.jpg
img_7190.jpg
img_7162.jpeg
img_7257.jpg
img_7161.jpeg

**「こどもホスピス」をご存知ですか?**

病気により命を脅かされている子どもたちが、「生きる」を実感できる体験につながる大切な取り組みです。

このたび、公明党川崎市議員団で
「横浜こどもホスピス〜うみとそらのおうち〜」 を訪問し、認定NPO法人 横浜こどもホスピスプロジェクト代表理事・田川尚登さんから、
その取り組みについて学ばせていただきました。

小児がんや進行性神経変性疾患など、
生命にかかわる病気とともに生きる子どもたちと、そのご家族の心と笑顔を支えるコミュニティ型こどもホスピス。
施設では、利用されたご家族の体験談を伺い、温もりあふれる施設内も見学させていただきました。

病気があっても、子どもたちの「遊びたい」
「学びたい」「友達と過ごしたい」等
という願いは変わりません。

その願いが叶えられた時に見せる
子どもたちの輝く瞳✨と笑顔☺️は、
本当にかけがえのないものです。

また、子どもたちに寄り添い支えてきた
ご家族やご友人、医療・福祉に携わる皆さまにとっても、「こどもホスピス」は大きな支えとなっています。

誰もが安心して必要な支援を受けられるよう、「こどもホスピス」の充実と
地域で支えるネットワークづくりが
ますます重要です。

子どもたちとご家族の笑顔を守るため、
一つ一つ取り組みを前へ進めてまいります

2026年8月2日

ce770944-51ff-4ca7-b2c2-09e664a4e1c4.png
698ee8e6-07ed-4743-82a1-6c9618c74676.png
f62de749-0f6b-40e2-9e84-6e2dfe27174c.png

**産後の川崎市議会。市議団みんなで応援!**

産休を終え、赤ちゃんと一緒に市議会控え室へ登庁した
枝川まい市議(幸区) を、
市議団メンバーで温かく迎えました。

4月末に待望の第1子を出産。
母子ともに元気に過ごされる中、
少しずつ議員活動を再開しています。

2021年には、超党派の女性議員ネットワーク会議の提言を受け、川崎市議会の会議規則が改正され、産前8週間・産後8週間の出産に伴う欠席が制度化されました。

さらに現在は、常任委員会へのオンライン出席も可能となり、子育てと議員活動の両立を支える環境づくりが進んでいます。

一方で、登庁が必要な場面も少なくありません。
そこで市議団では、授乳スペースやベビーベッドを控え室内に設置するなど、安心して議員活動を続けられる環境整備を進めています。

授乳やおむつ替え、寝かしつけなど、赤ちゃんのお世話をしながらの毎日は大変なことも多くあります。

だからこそ、子育てという、かけがえのない時間を大切にしながら、
みんなで支え合える議会へ。

これからも、一人ひとりが安心して活躍できる議会環境づくりに取り組んでまいります。