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先週に引き続き、一般質問が行われました。

一般質問が行われました。

アステホールにおいて、川西北支部と川西南支部の合同の党員会を開催しました。
会合では、平岡議員の宮城県石巻市でのボランティア活動報告、鈴木議員からは公明新聞推進に引き続き、石川博崇参議院議員より、国政報告や公明党の活動報告などがあり、今仲さんが日頃からの党員活動報告、篠木県議・合田県議の挨拶があり、多数の参加の中、盛大に終えることができました。
中でも、石川参議院のお話に党員の皆さんは、今の内閣の実態や状況の報告や公明党の方針や活動報告を真剣に聞いておられ、実りある会合となりました。
これからも、地域の声をネットワークを生かし、国政まで届けながら、安心安全の構築のため頑張ってまいります。

市長から、平成22年度予算の繰り越しや国保会計の専決報告、川西南中学校の校舎耐震補強工事請負契約締結等について議案の説明があり、24日までの19日間の会期が始まりました。

梅雨の合間の晴天となり、絶好の運動会日和に、川西小学校で運動会が開催されました。
子供たちの元気で息の合った演技に感動し、また元気をいただきました。

今日、神戸新聞に「防災ステーション」が浸水想定区域にあるとの報道がされました。
記事によれば国の浸水想定区域内に、なせ防災拠点を設置したのかとの内容で、河川事務所・市等の考え方は、過去の災害時には水防活動や緊急復旧に活用された区域で、災害時には最前線の防災拠点となる予定で、2002年に作成された浸水想定マップでは、50センチ以内の浸水想定地域となっているが、想定より1メートル50センチほど高い堤防上に、盛り土をして造ったとの説明とともに、浸水想定マップの表記ミスの可能性も高いとされている。
もし、防災ステーションが浸水するようであれば、浸水想定マップから見ると、市の中心部である殆んどが浸水すると考えられ、河川事務所ではマップの表記ミスであれば周辺の浸水想定区域も違う可能性もあり数キロ範囲での見直す方針と伝えられている。
しばらくの間、この件については注目したいと考えている。

「猪名川河川防災ステーション・川西市水防センター」が、河川事務所長や大塩市長、地元コミュニティや自治会の代表に方々と開所式に参加しました。
災害時には、猪名川流域の水防活動等の拠点となるヘリポートも備えられ、水害発生時に水防活動が行えるよう緊急用資材や土砂、ブロック等も備蓄されています。
普段は、地域の方々のコミュニケーションスペースとして利用され、親睦の場として、また安全の街づくり拠点として有効に活用されるよう期待しています。

地方統一選挙により、各議会のメンバー交代などもあり、県人事に変更があり、神戸市内で臨時の兵庫県本部大会が開催されました。今回の人事で、県民活動局次長を拝命しました。

伊丹市議会の永田議員の紹介で、スポーツ吹矢を見学と話を伺いに、伊丹市中央公民館に行ってきました。
スポーツ吹矢ではゆっくりとした一連の動作のなかで、腹式と胸式の両方を使う「スポーツ吹矢式呼吸法」だそうです。
伊丹市では7~8名の会員がいるが、川西市では約60名の会員がいるそうです。
実際にやらせていただきましたが、呼吸法と集中力を養いながら楽しめるスポーツだと思います。

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川西市 大矢根秀明
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