公明党横須賀市議団
経済対策をさらに
引き続く物価高騰から生活を守るため、
地方創生臨時交付金特別枠を
活用することを市長に強く要望。
その結果、生活困窮者支援事業、
交通事業者(バス、タクシー)への補助金、
給食食材費の高騰分などに総額約8億3000万が充てられる補正予算が成立。
今後も市民生活への影響が最小限になるよう、
尽力していきます。
地方創生臨時交付金特別枠を
活用することを市長に強く要望。
その結果、生活困窮者支援事業、
交通事業者(バス、タクシー)への補助金、
給食食材費の高騰分などに総額約8億3000万が充てられる補正予算が成立。
今後も市民生活への影響が最小限になるよう、
尽力していきます。
さらに…・観光拠点(ソレイユの丘、ティボディエ邸、猿島、ポートマーケット、浦賀ドッグなど)の整備を推進
・大河ドラマ「鎌倉殿の13人」関連のイベントの誘致
・大河ドラマ「鎌倉殿の13人」関連のイベントの誘致
子育て・教育環境の充実
2020年9月1日から、
訪問型産後ケア事業がスタート。
これまでは産後4ヶ月のまでの時期に、
助産師による「産後ケア事業」を施設で
行ってきましたが、足が運べない方のために、
助産師を派遣し自宅でケアを受ける
「訪問型」の除産後ケアを実現。
安心して子育てできる環境の充実に
取り組んできました。
訪問型産後ケア事業がスタート。
これまでは産後4ヶ月のまでの時期に、
助産師による「産後ケア事業」を施設で
行ってきましたが、足が運べない方のために、
助産師を派遣し自宅でケアを受ける
「訪問型」の除産後ケアを実現。
安心して子育てできる環境の充実に
取り組んできました。
さらに…・2021年9月から市内全中学校で「中学校給食」スタート
・市立各校に18,708台のタブレット端末を配備する「GIGAスクール構想」を実現
・市立各校に18,708台のタブレット端末を配備する「GIGAスクール構想」を実現
医療と福祉を前へ
福祉の総合相談窓口である
「ほっとかん」を開設。
さまざまな不安や困りごとを
抱える方の相談を一括して受け付け、
関係課と協力しながら解決に努めています。
がん患者の支援では、前立腺がん、
膀胱がんの治療や加齢などの影響で、
日常的に尿漏れパッドや
大人用おむつを欠かせない方のために、
公共施設の男性用トイレに
サニタリーボックスを設置することが
決定しました。
「ほっとかん」を開設。
さまざまな不安や困りごとを
抱える方の相談を一括して受け付け、
関係課と協力しながら解決に努めています。
がん患者の支援では、前立腺がん、
膀胱がんの治療や加齢などの影響で、
日常的に尿漏れパッドや
大人用おむつを欠かせない方のために、
公共施設の男性用トイレに
サニタリーボックスを設置することが
決定しました。
さらに…・意思表示カード「理由があってマスクをつけられません」を配布
・市内の小中高校全てのトイレに生理用品を常備できるよう推進
・市内の小中高校全てのトイレに生理用品を常備できるよう推進
市民サービスの向上
ご家族や身内の方が亡くなった場合の
市役所での各種手続きは
住民登録や保険など多岐にわたるため、
「煩雑でわかりにくい」などの
声が多数寄せられていました。
そこで、ご遺族の諸手続きを
ワンストップでサポートする
「おくやみの窓口」を開設しました。
市役所での各種手続きは
住民登録や保険など多岐にわたるため、
「煩雑でわかりにくい」などの
声が多数寄せられていました。
そこで、ご遺族の諸手続きを
ワンストップでサポートする
「おくやみの窓口」を開設しました。
さらに…・市民においしい水を提供する除水機能付きの
「給水スポット」を公共施設に設置
・マイナンバーカード・マイナポイント手続き支援窓口の出張サービスを拡大
「給水スポット」を公共施設に設置
・マイナンバーカード・マイナポイント手続き支援窓口の出張サービスを拡大
安全安心のまちづくり
災害時の避難所運営により
充実したものとするため、
訓練の実施や職員ごとに
担当地域を選任するなどの
事前の対策を強化しました。
また、感染症に対応した専用テントや
備品等の備蓄を実現しました。
充実したものとするため、
訓練の実施や職員ごとに
担当地域を選任するなどの
事前の対策を強化しました。
また、感染症に対応した専用テントや
備品等の備蓄を実現しました。
さらに…・災害調査に横須賀初の消防用ドローンの導入を実現
・洪水ハザードマップを電柱に表示する「まるごとハザードマップ」を整備
・洪水ハザードマップを電柱に表示する「まるごとハザードマップ」を整備




