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投票日まであと2日。
小松しんすけ候補の応援に駆けつけてくれた安藤県議。自らの選挙で当選して間を置くことなく、公明党のネットワークで少数激戦の三芳町へ応援に。
小松しんすけ候補は、38歳で3期目に挑戦。将来の三芳町を背負う候補です。最後までの支援を。

投票日まであと2日。
小松しんすけ候補の応援に駆けつけてくれた安藤県議。自らの選挙で当選して間を置くことなく、公明党のネットワークで少数激戦の三芳町へ応援に。
小松しんすけ候補は、38歳で3期目に挑戦。将来の三芳町を背負う候補です。最後までの支援を。

投票日まであと2日。
小松しんすけ候補の応援に駆けつけてくれた安藤県議。自らの選挙で当選して間を置くことなく、少数激戦の三芳町へ応援に。公明党のネットワークの表れです。
小松しんすけ候補は、38歳で3期目に挑戦。将来の三芳町を背負う候補です。最後までの支援を。

投票日まであと2日。
小松しんすけ候補の応援に駆けつけてくれた安藤県議。自らの選挙で当選して間を置くことなく、少数激戦の三芳町へ応援に。公明党のネットワークの表れです。
小松しんすけ候補は、38歳で3期目に挑戦。将来の三芳町を背負う候補です。最後までの支援を。

投票日まであと2日。
小松しんすけ候補の応援に駆けつけてくれた安藤県議。自らの選挙で当選して間を置くことなく、少数激戦の三芳町へ応援に。公明党のネットワークの表れです。
小松しんすけ候補は、38歳で3期目に挑戦。将来の三芳町を背負う候補です。最後までの支援を。

2018年度で終了する予定の高齢者肺炎球菌ワクチン定期接種の経過措置でしたが、厚生労働省は1月10日、2019年度から5年間の延長を決めました。
分かりにくく、複雑な制度だったため接種率が上がらなかったようです。
新座市では、私の提案で昨年度(2017年度)から未接種者にリコールのハガキを郵送してきました。
その結果、昨年度の接種率は10%アップしました。
そこで、リコールをしなかった2014〜2016年度の対象者に公平性を保つために2019年度に救済措置の実施を12月議会で提案しました。
しかし、市は財政的に独自の救済措置の導入は厳しいとの回答でした。
そんな中での厚労省の決定でしたので、喜びもひとしおです。
肺炎は日本人の死因の第3位を占める重大な疾患で、高齢になるほど重症化しやすい病気です。
肺炎球菌による肺炎は、ワクチンによる予防が可能です。
これからも、接種率を上げ、高齢者の命を守っていきたいと思います。

2018年度で終了する予定の高齢者肺炎球菌ワクチン定期接種の経過措置でしたが、厚生労働省は1月10日、2019年度から5年間の延長を決めました。
分かりにくく、複雑な制度だったため接種率が上がらなかったようです。
新座市では、私の提案で昨年度(2017年度)から未接種者にリコールのハガキを郵送してきました。
その結果、昨年度の接種率は10%アップしました。
そこで、リコールをしなかった2014〜2016年度の対象者に公平性を保つために2019年度に救済措置の実施を12月議会で提案しました。
しかし、市は財政的に独自の救済措置の導入は厳しいとの回答でした。
そんな中での厚労省の決定でしたので、喜びもひとしおです。
肺炎は日本人の死因の第3位を占める重大な疾患で、高齢になるほど重症化しやすい病気です。
肺炎球菌による肺炎は、ワクチンによる予防が可能です。
これからも、接種率を上げ、高齢者の命を守っていきたいと思います。

ここ2〜3日の暑さのせいか、埼玉県新座市で今日4月22日にツバメを見ました。
今年は桜の開花も早かったし、暖かい日が多かったので、例年より早いのかと思いました。
気になって昨年のフェイスブックを見てみました。
すると昨年は4月14日に帰ってきていました。
昨年より1週間も遅い帰還でした。
「お帰りなさい。ツバメさん」新座で元気に子育てして、巣立って、南の国へ旅立ってください。
新座市は、人間も、ツバメも子育てしやすい街です。
安心してください。

田島ヶ原サクラソウ自生地の写真です。
左はツクシとサクラソウ。
右上は黄色の花のノウルシ。
右下はシロバナタンポポ。
大地も着実に春のあゆみを進めています。
サクラソウはまだ探さないと見つからない状況ですが、4月なかばには見頃のようです。
今は、ノウルシが一面を黄色一色に染めています。
シロバナタンポポはほんの一角に自生していました。
うわさに聞いていた、白いタンポポは初めて見ました。
感動です。
議会も終わって、花粉が飛ぶ中春を感じてきました。
いよいよ100万人訪問・調査運動の開始です。
全力で取り組んでまいります。

第2回関東・第22回埼玉合同の人間教育実践報告大会が川口市のリリアで開催されました。
新座市からは、市長・教育長が来賓として参加しました。
来賓を代表して上田知事から挨拶がありました。
メインの実践報告は、高校教諭、小学校教諭、小学校校長の3名の方から感動的な報告がありました。
「子どもの幸福こそ教育の目的である」
「子どもにとって最大の教育環境は教師自身である」
「一人ひとりの可能性を徹して『信じぬく』」
「たとえ一時は反発されようとも『どこまでも支える』」
「相手の心を変えるのではなく、自分の心を変えることから始める」
など3人の実践を通して示唆に富む言葉が胸を打ちました。
本当に感動させて頂きました。
帰り際に、市長・教育長からも、「感動しました。」との言葉を頂くことができました。
余談ですが、私の子どもが合唱前のアピールを元気いっぱいやっている姿にも感動しました。
本当に有意義な時間を過ごすことができました。
主催者の皆様に感謝するとともに、今後の益々のご活躍を期待するものです。

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