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長野県議会議員
川上のぶひこ

2023年10月30日

10月30日
浜松市にて「第31回三遠南信サミット2023in遠州」が開催。
分科会ではそれぞれ道・地域・人について「連携」をテーマに議論が交わされ、本年5月、三遠南信自動車道工事において青崩峠トンネルが貫通となり、例年にも増して熱気を帯びたサミットとなりました。
谷中修吾氏の講演では「三遠南信の超絶まちづくり」と題して、突き抜けたアイデアでまちづくりを行う事例が紹介。今後、東三河・遠州・南信州それぞれ県庁から離れた地域だからこそできる、突き抜けた広域連携に期待です。
民族芸能観覧では昨年ユネスコ無形文化遺産に登録された阿南町和合の念仏踊りが披露されました。

2023年10月29日

10月29日
第37回 飯田創造館茶会が開催。
表千家・裏千家・大日本茶道学会、それぞれのお点前を頂戴致しました。はじめての体験でしたが、皆さん親切に教えてくださり貴重な経験となり、茶道の奥深さを感じました。

2023年10月27日

10月25日から3日間、県議会県民文化健康福祉委員会で関西方面の県外調査を行いました。移動中多くの人出で混雑し、日本人をはじめ多くの外国人で賑わっていました。
1日目は、
〇大阪府吹田市、健都共創推進機構で健康と医療のまちづくり
2日目は、
〇大阪府庁、福祉部にて介護・福祉人材確保、外国人人材受入支援策
〇大阪市北区、プライドセンター大阪にて常設LGBTQセンターの取り組み
〇大阪市北区、中西金属工業株式会社にて福祉カフェとこども食堂の取り組み
〇大阪市西区、社会医療法人ペガサス馬場記念病院にて医療職の働き方、職場環境の整備
3日目は、
〇京都府福知山市、福知山公立大学にて大学を核とした地域創成
地域の発展、課題解決に向け、新たな視点を得ることができました。長野県でも参考になる事例も多くありましたので今後の活動に活かして参ります。

2023年10月22日

10月22日
第33回「峠の国盗り綱引き合戦」が飯田市南信濃と浜松市天竜区水窪町の県境、兵越峠で開催。4年ぶりに、「信州軍」と「遠州軍」が国境をかけて争いました。1、2本目は引き分け、3本目激戦の末、信州軍が勝利!選手、関係者の皆さんお疲れ様でした。終了後、両軍が互いの健闘を称え合う様子が印象的でした。
参加した方々から、本年5月三遠南信自動車道の青崩峠トンネルが貫通し、今後整備が進むことで両地域の交流が益々盛んになるとの期待の声をお聞きしました。

2023年10月21日

10月21日
松本市にて長野県戦没者追悼式に出席しました。
先の大戦における長野県の戦没者に対し追悼の誠を捧げ、不戦の誓いと平和への思いを新たにしました。

2023年10月15日

10月15日
大鹿歌舞伎秋の定期公演が雨天のため、大鹿中学校で行われました。
今回の上演外題は「傾城阿波の鳴門 巡礼歌の段」「六千両後日文章 重忠館の段」でした。
「傾城阿波の鳴門 巡礼歌の段」は母と娘の運命の再会の物語で、娘(お鶴)のけなげな姿に涙しました。「六千両後日文章 重忠館の段」は大鹿歌舞伎オリジナルの演目で、源氏と平家の争いを描き、千両役者が多数出演しシリアスなシーンの間に笑いもあり、1時間30分があっという間に過ぎてしまいました。役者の皆さんをはじめ、舞台装置や衣装や着付けなど関係者の皆さんの情熱が舞台に溢れ、会場の皆さんと一体なり感動的な公演となりました。

2023年10月14日

10月14日
伊那市にて公明党伊那支部会が開催。
湯澤武市議・篠塚みどり市議の活動報告に続き、復興副大臣の平木大作参議院議員の国政報告が行われました。平木大作参議院議員からは、復興への決意と日本を取り巻く安全保障環境、深刻な人手不足と労働市場改革について話がありました。
小木曽実行委員長からは「地域のことを議員任せではなく、それぞれがしっかり関心をもって共に築き上げていこう」との力強い言葉をいただきました。

2023年10月13日

10月13日
午前、天龍村による国県道の改良整備促進等に関する県建設部、県議会正副議長への要望活動が行われました。永嶺村長による動画を活用した説明は現場の様子が分かりやすく好評でした。
午後、下伊那南部地区議員会による県関係部局、県議会正副議長への陳情・要望活動が行われました。道路・橋梁をはじめ地域公共交通対策、県立阿南病院の医師確保、県立阿南高校の存続等地域の課題について、現状を説明し、今後の取組について県に理解と協力を求めました。

2023年10月7日

10月7日
長野県飯田OIDE長姫高等学校 統合創立10周年記念式典が開催。
平成25年4月1日、飯田長姫高校と飯田工業高校が統合し、県下初の総合技術高校として開校。この10年間、両校の伝統を受け継ぎつつ、OIDE(独創、想像、工夫、努力)精神のもと、新たな挑戦を続けてきた本校の歩みが、記念式典の生徒発表に表れていました。
当日の発表だけでなく、記念誌、記念品も生徒の皆さんが企画し、先生や地元企業の協力のもと制作。今後、20周年、100周年と新たな歴史を築いていくことを祈念します。

2023年10月6日

10月6日
本日の公明新聞に長野県のヤングケアラーへの支援について紹介していただきました。
公明新聞電子版より

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