2022年10月16日 10月16日 大鹿歌舞伎秋の定期公演を鑑賞させていただきました。晴天に恵まれ、上演外題は、「青砥稿花紅彩画 稲瀬川勢揃の段(あおとぞうしはなのにしきえ いねせがわせいぞろいのだん」、「神霊矢口渡 頓兵衛住家の段(しんれいやぐちのわたし とんべえすみかのだん」の2つでした。 コロナ禍で3年ぶりに300名限定ではありましたが観客を入れての開催となり、遠くは北海道から参加した方もいらっしゃいました。熊谷英俊村長、大鹿さくらの女王 石川かおりさんも役者として出演し大いに盛り上がりました。 前の記事 次の記事