2021年3月14日 3月8日から12日まで環境文教委員会審査が行われました。 教育委員会では、不登校児童生徒に対する学びの継続支援事業について、不登校支援コーディネーターの役割や地域の支援、デジタル教科書の導入については、現在の状況と紙の教科書の必要性等今後の課題について質問しました。 環境部では、「2050ゼロカーボン」県民行動促進事業について、気候変動や環境問題における高校生の国際会議等でのプレゼンや若者同士の意識の共有の取り組みの進め方、小水力発電ポテンシャル見える化事業については、市町村の理解や今後の周知の方法、建設における計画や手続きの簡素化等今後の課題について質問しました。 前の記事 次の記事