近年、核家族化の進行やマンション住民の増加から、コミュニティの希薄化による育児不安を抱える母親が増えており、産後ケアの充実が求められております。川口市助産師会の代表と助産院を利用している母親から公明党川口市議団として相談を受け、奥ノ木川口市長に、本市においても、安心して妊娠・出産・育児がしやすい街づくりを目指すように要望書を提出いたしました。

川口市役所内 市長公室にて「川口市助産師会」の代表と助産院を利用している母子とともに川口市長に要望書を提出する公明党川口市議団
<後列一番左 松本すすむ>

「川口市助産師会」の会長から奥ノ木川口市長に要望内容を説明している様子 <市長公室にて>