本日、川口市長選挙が告示になりました。今後4年間の川口のトップリーダーを決める選挙です。公明党埼玉県本部は、11月に「おくのき信夫」候補の推薦を出しています。
午前、午後行われた出陣式には、西田まこと、矢倉かつお両参議院議員が応援に駆けつけました。
「おくのき信夫」候補は、市内の全小中学校のエアコンの設置や来年4月に埼玉県初の公立中学の新設を決めるなどその手腕は、素晴らしいものがあります。そして長年の懸案であった3大プロジェクト(新庁舎建設、新市立高校開校、火葬施設の設置)を軌道に乗せました。今年は、それぞれの事業にとって節目の年になります。
又、「おくのき信夫」候補が前回の選挙で公約に掲げ、実現するのが今年4月の中核市移行です。保健医療を中心に約2000以上の県からの権限が川口市に移譲されます。例えば障害者手帳の交付も市で行えるようになりますから、これまでよりかなり早く市民のもとに届くようになります。
さらに川口市は、昨年12月に人口60万人を突破。人口減少社会の中、人口が増え続けています。平成27,28年には、新規住宅着工件数が全国第1位になるなど「選ばれる街」としての要素を多く持っています。
1期4年間の実績が光り、これからの川口市を託すことができる「おくのき信夫」候補を全力で応援しています。どうかご支援をよろしくお願い致します。
