本日の県議団の調査は2日目。岡山県庁を訪問し、教員の負担軽減策と特殊詐欺対策についてお話を伺いました。 なかでも教員の負担軽減策については、全国的な課題となっており、文科省は、来年度の公立小中学校の教職員定数を3800人増やすよう求める方針を固めたと報道されました。 岡山県では、教員が本来の職務である子どもと向き合えるように事務作業などを代行する為の職員を配置しています。
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