26日議会の代表質疑の日で、8人の代表者の2番目として、市長の市政方針と川越市教育委員会の教育行政方針に対して、17項目の質疑を行いました。
特に市長に対しては、川越市の企業誘致の対策として、芳野台の川越工業団地の拡張に対する市長の考えと、荒川調節地の事業展開に照らしてJR川越線(南古谷と指扇駅間)の鉄橋の架け替えに伴う工事に際しての複線化の実現に向けた地元市町としての取り組み方について、市長の決意を伺いました。
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