今年7月に市民からの声を寄せていただいた川越市宿地域の通学路の水路の安全対策を7月22日現地視察をし、早速川越市の担当部署に相談をさせていただきました。


現地での市民からの声では、この水路の横の市道は通学路で、子供がこのポールにつかまり、水路に転落する事故が過去に数回起きている。水が多いことが多く、水深も深く危険であるため、子供が転落しないような対策を要望されました。
市では、状況を確認していただき、要望から3か月後に対処された報告をいただいたので、現地を確認したところ、転落する場所がない柵で囲っていただき、これなら安心と確認することができました。


