8月22日の早朝において、道路陥没を発見し早急に市役所に連絡し、対策を促した市道の現状を確認してきました。
現状は市役所担当者から報告を受けた通り、対策は九十川を管理する埼玉県川越県土整備事務所が河川の護岸工事を完了しなければ道路の補修に踏み込めない状況で、現在は陥没個所に進行できないように道路両側で進入禁止の看板を立てて侵入を阻止していますが、今後の工事の予定もまだ決まっていない状況で、途中には民家もあり、早期の復旧を求められるものであります。
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