29日、川越市が建設している新斎場の建設現場を普段見ている「やすらぎのさと」側ではなく、東側の水田側から眺めました。
広い水田の先に見える新斎場の建設現場は、見晴らしの良い平地から新斎場だけが見える見晴らしの良い形で建設が進んでいます。
この水田と新斎場の間には分断する形で、旧九十川の支流があり、市ではこの河川を活用した河川公園も少し建設する計画ですが、このような眺めの良い中での施設ですので、市民が楽しむ姿が想像できるような自然環境を醸し出すような形で完成をしていただきたいと改めて感じました。
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