18日は「川越きものの日」であり、この日は日曜日とも重なったため、市内にあふれる観光客の中にも多くの着物姿の方を見かけました。 織物市場の総会にも男女の着物の姿の方も来ていましたが、市内にも多くの方を見かけました。 総会後の移動の際にも見かけましたが、川越は着物の似合う街とつくづく感じさせられました。特に大正浪漫通りや蔵造通りではとても似合うので本当に良い企画だとつくづく感心をいたしました。
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