さいたま市内で開催された埼玉県本部の新春の集いには、公明党から山口代表、太田大臣、西田県代表、長沢参議院議員、岡本・輿水両衆議院議員と矢倉かつお次期参議院埼玉選挙区候補が出席。自民党からは新藤総務大臣をはじめ県内の衆議院がほぼ全員、片山さつき参議院議員などが参加。
県議会議員は自民党、刷新の会の議員が参加。さらには県内の市町村首長、議長も大半が参加していただき、総勢1400名を上回る参加者の状況でした。川越市からも川合善明市長と小野澤議長が参加していただきました。
政権交代したこれからが正念場、国民の期待に沿う政権運営を行うにも、この夏の参議院選挙でのねじれ解消が大きなステップになることは確か。


