16日は午前10時から川越市議会議会運営委員会を開催予定でありましたが、ハプニングもあり10時からの開会はできずに開始が遅れたことで、開会後の議運では協議事項を確認して資料の配布が大半で、次回の議運で協議を行うこととなりました。
夕方からは、午後3時51分に衆議院が野田総理の憲法7条の規定による総理特権の解散権で解散が、衆議院議長より宣言されて解散しました。これにより第46回衆議院選挙が、12月4日公示、12月16日投開票が確定しました。
公明党市議団では午後4時から川越駅東口と本川越駅において解散街頭を実施して、3年3か月の民主党政権の国民の審判を仰ぐこととなったことの演説会を開催しました。

