254号バイパス(旧川越富士見有料道路)の川越線高架橋の路面の一部分が、極度に凸凹になっている場所があり、10月20日に川越市役所の道路担当職員に管理する川越県土整備事務所に改善依頼を要望しましたが、23日に直接現場まで歩いていきその状況を視察してきました。

 該当場所は川越市並木地域の川越線の上を通過する高架橋の頂上部分で、車道の端部分(浦和方面に向かう道路の左端)のアスファルト部分がゆがんで波打っている状況で、歩行者には影響有りませんが、車道を走行する原付などは車道の端を通行した場合には、その歪み(10センチ以上の歪みがある)に気づかなければバランスを崩して転倒しかねない状況である。路面の一部補修部分の場所で、工事等で一度アスファルトをはがした後に補修したようだが、固定する前に車両の重量でゆがんだのか、その原因はわかりませんが早急の補修が望まれる場所であることを、直接その場所まで歩いていって確認をしてきました。

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川越市 大泉一夫
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