1月2日(金)午後2時から川越駅東口(クレアモール入り口)において、公明党川越支部の新春街頭演説会を行わせて頂きました。
この日の街頭演説会には、公明党埼玉県本部副代表の矢倉かつお参議院議員や同じく副代表の福永のぶゆき県議会議員にも参加を頂き、支部長である私(おのざわ哲也)と、近藤よしひろ、大泉かずお、桐野ただし、中村ふみあきの5名の現職の市議会議員と共に、この4月の統一地方選挙において初挑戦をする、田畑たきこ、おくぬき真紀の2名も参加、全員が公明党の実績や取り組みの内容を語らせて頂き、昨年、結党50周年を迎え、新たに次の50年にむけてのて意義のある街頭演説会と成りました。
新春のお忙しい中にもかかわらず、演説を聴きに来て下さった党員の皆様や、足を止め演説を聞いて下さった方々、写真を撮って頂いた金澤様には感謝の思いで一杯です。
この1年、公明党川越支部の全議員が市民の皆様の代表として、また代弁者として全力で走って参ります。
