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青木区長らとパレード      副議長としてご挨拶しました

はじめに、恒例になりました「かつしかさくら祭り」が、本年もこのように多くの方々のご参加をいただき、盛大に開催されますこと、誠に喜ばしく、また、企画、運営をされています実行委員会の皆さま、並びに関係者の皆さまに厚く御礼申し上げます。

さて、今年は桜の開花後に寒さが戻り、本日の「さくら祭り」に合わせたように満開を迎え、すばらしいタイミングでの開催となりました。「かつしかさくら祭り」は第21回を迎え、毎年5万人を超える参加者で賑わい、春の風物詩として、皆さまに楽しんでいただける「お祭り」として定着しています。

金 曜日の強風で桜が散ってしまうことを心配しましたが、このようにすばらしく咲きほこり、皆様を楽しませてくれています。本日ご来場の皆さま方には、爛漫の 桜を満喫しつつ、多彩な催し物や模擬店をお楽しみください。この花が皆さまとともに毎年咲き続け、次の世代にも引き継がれてゆきますことを心から願ってい ます。

結びに、「かつしかさくら祭り」のご盛会と、お集まりの皆さまのご健勝を心よりご祈念いたしまして、私のあいさつとさせていただきます。

第20回柴又さくらまつりで挨拶

寅さん記念館の光庭でオープニングセレモニーを開催。

大畑実行委員長のあとに葛飾区議会を代表してご挨拶を致しました。

東柴又小学校、柴又小学校の鼓笛隊の皆さんの素晴らしい演奏もありました。

山崎先生ご夫妻と

浅草公会堂の展示ホールで第16回昌峰会書道展が本日より4日まで開催されております。例年のように鑑賞させていただきました。

素晴らしい作品の数々です。知り合いの方たちの作品もあり、大変身近に感じる書道展です。

山崎先生ご夫妻のお人柄が数多くの生徒さんの共感を呼び、回を重ねるごとに、ますますご盛会となっていくことに感動をしました。

金町六丁目地区市街地再開発組合の主催で開催

式典は、薮崎理事長の挨拶で始まり、青木区長の挨拶に続いて、テープカット、くす玉割りと続きました。私もくす玉割りに参加をいたしました。

今後、さらに金町が大発展するために、力を尽くしていきたいと強く思いました。

公明新聞3月29日 7面に掲載

竹谷とし子さん、野上都議、小磯都議と精神障がい者施設を視察

公明党の竹谷とし子女性局次長(参院選予定候補=東京選挙区)はこのほど、東京都葛飾区にある社会福祉法人「アムネかつしか」が運営する精神障がい者支援施設を視察し、支援の現状や課題を探った。都議会公明党の野上純子、小磯善彦両議員や同区議会公明党の議員も同行した。
同施設では、企業などでの就労が難しい精神障がい者を対象にした職業訓練や求職活動の支援のほか、精神保健福祉士が日常生活で困っていることの相談に応じている。
施設関係者との意見交換では、入所者の約5割が就職を果たすなど、支援事業の成果が報告された。
その一方で、不況の影響で精神障がい者の働く意欲と企業側に採用意思があっても、就労に結び付かない現状や、精神保健福祉士の待遇改善を求める声も寄せられた。

野上じゅん子都議と葛飾区議団で新小岩・亀有・金町で実施しました

かわいいお子さんや、高齢の方々、高校生の方や、本当に数多く方たちの真心からの

募金をいただきました。ご協力をいただいた方々にお心より御礼を申し上げます。

被災された方々が一日も早く、元気になり、復興されることを心より祈っております。

須藤理事長、石井理事、小山たつや・向江すみえ・上村やす子区議と知的障害者施設を視察    利用者の方たちの作品

社会福祉法人 嬉泉が運営するが運営する「板橋区立赤

塚福祉園」「めばえ学園」「おおらか学園」は、利用者の人

格と自発性を尊重し、人間同士の関わりを通した主体性

の開発と発揮を目的としています。

自閉症の自発性や人格を尊重する理念通り、自閉症の人

達に対する支援、スタッフの方たちの日々の関わり、努力

に感動しました。また、その理念は、石井哲夫氏による受

容的交流理論によるもので、志の高さが素晴らしい成果を

上げていると実感しました。

新宿小学校校庭で地元こども会主催のもちつき大会

快晴の天気のもと、多くの親子連れの方や、こどもたちが集まり、つきたてのおもちやけんちん汁に舌鼓をうつ楽しいひと時でした。

わたしももちつきをさせてもらいました。つきたてのおもちは大変おいしく、けんちん汁は最高でした。

こうした行事を運営する大人の方たちは、早朝より準備にかかり、頭の下がる思いです。こどもたちが大変喜ぶ姿が何よりのご褒美だと思われます。

身近なクラシック

平成21年の第一回定例本会議で私が提案した「コンサート」が区役所の区民ホールで、12時10分から約40分間、開催されました。居合わせた区民の方たちも大勢、素晴らしい演奏に大喜びでした。
以下は本会議での質問の抜粋です。
「文化芸術の分野でありますが、区民サービスに通じることなのでお聞きします。
今、厳しい経済状況が続いてお り、人々の不安は増しております。そうした人々の心に、明るい気持ち、楽しい気分をもたらすのは、文化芸術であると思うわけであります。そして、明るい気 持ち、楽しい気分を人々に与える一つとして、区民に音楽を提供することが挙げられます。
しかし、その音楽も高価であったり、幼児連れを断るようなコンサートではなく、春や秋は区役所の広場で、夏や冬は身近な施設の室内で、例えばクラシックのコンサートをだれでも自由に聞くことができれば、すばらしいことではないかと思うのであります。
そこで将来、区民に身近な施設や広場を使って、無料で、年齢制限を設けずに、質の高い本格的な弦楽奏などのミニコンサートを積極的にすることはできないか。身近で気軽にだれでもクラシックのような事業を検討してみてはどうか、見解をお伺いします。」

野上都議、葛飾区議団で京成青砥駅で開催

今年は全国で127万人、葛飾区では3,98

2人が新成人になりました。公明党は、新

成人の方達がこれからも希望をもって暮ら

せるような社会、3つの挑戦、①地域で分

かち合い支え合う「協働型福祉社会」の構

築②「『子どもの幸福』を最優先する国」づく

り③「人道の先進国」へ、「核廃絶、平和、

環境で世界に貢献する国」をめざすことを

話しました。また、就職に関しては、大学卒

業予定の皆さんの就職はもちろん、卒業後

でも就職したいのに職が見つからない、職

はあるけど生活が不安定で将来の展望が

開けないという、若い皆さんの悩みを、私た

ち公明党は全身で受け止めています。今

後、就職・雇用の具体的な対策につなげて

まいります。訴えました。