昨日、午前は公明党の県議団と上伊那議員団で、知的障害の重さに関わりなく自分の人生を送ることができる場を提供されている「アンサンブル会」を視察。松川・伊那・駒ヶ根の通所授産施設6ヶ所に200名以上が利用、内約150名が20棟のグループホームに入居しながら生活。それを提供し支えている社会福祉法人。障害者が自立できる場の広がりが必要。
午後は、伊那市議のお二人と伊那市が先進的に進めている様々なDXを視察。ドローンを活用した荷物配送システム、AI自動配車・乗合タクシー、市街地デジタルタクシー、ロボティクス活用による健康増進、モバイルクリニック、モバイル市役所・公民館・オフィスなどお聞きするとともに、移動診療車も見せて頂きました。とにかく「すごい」、県下に広げられないかなと思いました。









