4/11 吉岡政和西宮市長選挙 予定候補者の総決起大会が、アミティホールで行われました。
4/15 の投票日まで後3日となり、各陣営も死に物狂いの戦いを展開するなかで、吉岡陣営も、必死の訴えをおこないました。
公明党からは、赤羽県代表と町田総支部長が挨拶をさせていただきました。
選挙で一番怖いのは、安泰説です。これは数を力を過信し、大丈夫だろうと何ともし難い空気が漂うことです。
前回の市長選では、明らかにその流れになったように思います。
常に私が訴えることは、相手は我々以上に必死の戦いをしていることであります。
今回の市長選挙は、西宮市民への信頼を取り戻すこと、また待ったなしの行政課題を推し進めること、そのたには、市民、議会としっかりとコミュニケーションをとりながら行わなければ、前回と同じ、独りよがりの市政運営になります。
それを繰り返さないリーダーを見極める大事な市長選挙です。
今日の総決起大会に参加された方から、吉岡候補の決意と信頼できるとのお声をいただきました。
残り3日明日の西宮市のため頑張ります。

3/3 今日は
関西学院大学 図書館ホールで行われれた、『後方支援基地と南海トラフ巨大地震』~広域被災地への対応を探る~に参加させていただきました。
あな地震から7年目を迎えます。テレビや新聞でも3.11の報道が多くなってきました。
今日の講演は遠野市の本田市長が震災当時の体験や自ら指揮した話しをお聞きすることができました。
震災の直接的な指揮、決定は各自治体にありますが、それには、限界もあります。だから広域支援は大事です。
しかし、広域連携といっても、地域によって被害の状況や地域資源など、どの部分でどれだけ支援ができるか、取り決めておかなかればなりません。
まだまだやることは沢山ありますが、がんばります❗









