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今日は母の日。
すべてのお母さんに心より敬意と感謝を申し上げます。
我が家でも日頃の感謝の思いを込めて、家事を子どもたちが行いました。
公明党青年局の皆さん、太田昌孝衆議院議員、勝山・堀内両長野市議とともに、若者の声を政治に反映するための政策アンケート、ボイスアクションを行いました。
多くの皆様から貴重なお声をいただくことができました。
アンケートは全国で集約した後、政府に提案し、実現に向け取り組んでいきます。

県議会議員としての4年間の任期も折り返しを迎えました。
この2年間、台風災害や新型コロナへの対応等、様々な課題がある中で、皆様のご期待にお応えするべく、日々、全力で活動を行ってきました。
今後も、報恩感謝の思いを胸に、また、「大衆とともに」との思いを常に忘れることなく、現場に飛び込み、お一人おひとりに寄り添いながら、皆様のお声を県政に届け、政策実現に努めてまいります。
引き続きご指導、ご鞭撻を賜りますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。

参議院長野県選出議員補欠選挙。
自民党 小松ゆたか 候補の街頭演説に公明党から太田昌孝衆議院議員、赤羽一嘉国土交通大臣が駆けつけ、支援を訴えました。
私も長野駅前でご挨拶させていただきました。
医療と政治を繋ぐことができるのは「小松ゆたか」さんしかいません。
逆転勝利のため、皆様の大切な1票を託してください。

公明党長野県議団として阿部知事に対し、「コロナ禍における女性の負担軽減」に関する緊急要望。
経済的な理由等から生理用品の入手が困難な状態にある方の実態把握や支援について要望しました。
知事からは、要望をしっかりと受け止め、取り組んでいくとの回答がありました。

参議院長野県選出議員補欠選挙。
飯綱町、信濃町で行われた 自民党「小松ゆたか」候補の街頭演説で、公明党を代表してご挨拶させていただきました。
時折雪が舞い、季節が逆戻りする寒い陽気でしたが、多くの方にお越しいただきました。
皆様、風邪をひかれませんように。

長野市篠ノ井で行われた、参議院長野県選出議員補欠選挙自民党公認 小松ゆたか 氏の街頭演説会に、松井英雄市議とともに出席。
自民党を代表して 若林けんた 長野県第一選挙区支部長、公明党を代表して私もご挨拶させていただきました。

2011年3月11日に発生した東日本大震災、翌12日の長野県北部地震から10年を迎えました。
震災等により犠牲となられた皆様に衷心より哀悼の意を表しますとともに、ご家族の皆様に心よりお悔やみを申し上げます。
近年、県内においても災害の激甚化、頻発化が進んでいることを踏まえると、県民の命や暮らしを守るため、防災・減災対策を県政の柱として全力を挙げて取り組んでいかなければならないと、改めて決意しました。
県議会は今週、委員会が開催され、私の方からは子ども・若者関連施策、高齢者の交通事故防止、不妊治療、ワクチン接種等について質問させていただきました。

県議会一般質問に登壇し、以下の点について質問させていただきました。
〇新型コロナ後遺症への対応
〇貸切バス事業者への支援
〇感染拡大時の飲食店等への支援のあり方
〇交通系ICカードの普及
〇県民向け防災アプリの構築、活用
〇信濃川水系緊急治水対策プロジェクトの進捗状況、周知
提案した内容の実現に向け、今後も粘り強く取り組んでいきます。
質問の状況については、以下でご覧いただけます↓

新型コロナのワクチン接種に向けた準備が進んでいます。
公明党長野県本部でも、県内全議員によるワクチン接種の対策本部会議を先日、オンラインで開催しました。
その際に出された課題等について、阿部知事と公明党県議4名で意見交換させていただきました。
ワクチン接種をはじめ、現場でいただいたコロナに関する様々なお声について、知事と共有することができました。

先週発表された県の来年度当初予算案について、今週は会派で県の担当部局から説明を受けています。
新型コロナへの対応やデジタル化の加速、2050年二酸化炭素排出実質ゼロに向けた取組や防災・減災等に重点を置いた予算案となっています。
安全・安心な暮らしが前進する予算となるよう、議会の審議に臨んでいきます。

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加藤 康治
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