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昨夜、党県本部代表の中川宏昌衆議院議員を迎えて、公明党長野支部会を開催。
勝山秀夫県議、松井英雄、清水美加子、藤澤紀子、浅川徹長野市議の挨拶に続き、今回勇退された小林秀子さん、近藤満里さんからもご挨拶。
国・県・長野市議のネットワークで、1つ1つの課題に取り組んでいきます。

長野市篠ノ井は「書のまち」と言われています。そのイベントとして毎年行われている、篠ノ井カップ書道コンテストに出席。
多くのお子さんが日頃の練習の成果を発揮すべく、半紙に向かっていました。
若い年代から書道に親しむこと、本当に素晴らしいですね。

これまで行われていた福祉バザーが新たに「篠ノ井福祉まつり」として開催。
開会式では社会福祉活動協力団体への感謝状贈呈式に続き、4年前の台風災害で陣頭指揮を取られた、元長野市危機管理防災監の鎌田富夫氏による台風災害と福祉をテーマにした講演会が行われ、当時の切迫状況がひしひしと伝わってきました。

県議会の県外調査最終日。
愛知県庁で県教育委員会から教員不足や不登校特例校、夜間中学の導入に向けた状況などについて調査。
今回の県外調査で学んだことを長野県でも活かせるよう、議会質問などを通じて取り組んでいきます。

県議会の県外調査2日目。
愛知県へ移動し、東浦町立緒川小学校の個別化・個性化教育やイオンモール豊川の脱炭素の取組を調査。
緒川小学校では「学校の主体者は子どもである」との考えのもと、子供の理解度や学力に応じた学習、子どもが主体的に考える教育が行われており、大変参考になりました。
イオンモール豊川では、太陽光発電カーポートや施設内で発生する食品生ごみを利用したバイオガス発電など、持続的な社会の実現に取り組んでおり、大型商業施設としては国内初の環境認証(ZEB Ready)を取得しています。

今日から県議会環境文教委員会の県外調査。
初日は京都府内にある立命館中学校・高校のエコスクールと京都市立洛友中学校の不登校特例校や夜間中学の状況を調査。
立命館中学校・高校では、太陽光や雨水の活用等、環境配慮型技術を取り入れた校舎で、環境教育にも積極的に取り組まれていました。

長野市役所で行われた「知事との県民対話集会」を傍聴。
市町村ごとにテーマを設定して行っており、長野市でのテーマは「魅力を活かした観光振興とまちづくり」。
中心市街地や戸隠、松代地域のまちづくりを中心に意見交換が行われました。
長野県立大の学生など若い方の取組も紹介されました。

毎週第4日曜日は篠ノ井駅前通りでしののい軽トラ市。
今日は全国大会から1周年記念のメモリアル軽トラ市として、合唱や軽音楽などのイベントも開催。
長野県農業大学校の学生さんも出店していました。
来月26日が今年最後のしののい軽トラ市になります。皆様ぜひお越しください。

長野県戦没者追悼式に出席。
先の大戦における55000人余の長野県の戦没者に対し、追悼の誠をささげるとともに、恒久平和実現への思いを新たにしました。

長野市篠ノ井地域を走る県道改良期成同盟会の現地調査に地元議員として出席。
建設事務所とともに地元からの要望箇所を確認し、事業の進捗状況や課題を共有しました。
地域の皆様の安全・安心に繋がるよう、粘り強く取り組んでいきます。

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加藤 康治
kato-y@ngn.janis.or.jp