県議会の県外調査2日目。 愛知県へ移動し、東浦町立緒川小学校の個別化・個性化教育やイオンモール豊川の脱炭素の取組を調査。 緒川小学校では「学校の主体者は子どもである」との考えのもと、子供の理解度や学力に応じた学習、子どもが主体的に考える教育が行われており、大変参考になりました。 イオンモール豊川では、太陽光発電カーポートや施設内で発生する食品生ごみを利用したバイオガス発電など、持続的な社会の実現に取り組んでおり、大型商業施設としては国内初の環境認証(ZEB Ready)を取得しています。
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