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6日に長野市篠ノ井で発生した地滑りにより国道19号の一部が通行止となり、篠ノ井地域の県道等への迂回を余儀なくされ、交通量が多くなっています。
太田昌孝衆議院議員とともに地滑り現場を調査し、国土交通省長野国道事務所、県土尻川砂防事務所から説明を受けました。
土砂が動いている間は二次災害の恐れがあり作業ができないため、伸縮計により計測を行い、動きが収まったところで対策が進められます。
国道の1日も早い復旧、迂回路となっている篠ノ井地域の皆様が、安全にまた安心して生活できるよう、公明党の国・県・市のネットワークを活かして今後も取り組んでいきます。

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公明党広報
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加藤 康治
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