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記録的な大雨により、長野県の東北信地域を中心に甚大な被害となっってしまった昨年の台風災害から1年が経ちました。
改めまして、犠牲となられました皆様に衷心より哀悼の意を表しますとともに、被害にあわれました皆様に心よりお見舞い申し上げます。
災害直後から河川の工事や生活の再建支援など、復旧・復興に向けた取組が進められておりますが、今なお、大変な状況の方が多くいらっしゃいます。
自分としてできることは何か常に模索しながら、引き続き、早期の復旧・復興、再度の災害を防ぐための防災・減災対策の充実に向け、力を尽くしてまいります。
県議会会派の現地調査で伊那地域へ伺っております。
昨日は、県内の精神科医療の中核を担う「こころの医療センター駒ケ根」や、知的に障がいを持たれた方が必要な支援を受けながら、豊かな暮らしと社会的自立を目指し生活する障がい者支援施設「西駒郷」を視察し、それそれの取組状況や課題などについて意見交換しました。

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公明党広報
サイト管理者
加藤 康治
kato-y@ngn.janis.or.jp