県議会県民文化健康福祉委員会の現地調査を行いました。 県内の精神科医療の中核を担う「こころの医療センター駒ヶ根」では、新型コロナによる減収の状況や高校生から20歳までの青年期への対応に力を入れていくとの説明がありました。 看護大学では、新型コロナへの対応状況の説明、コロナ禍で看護実習の受入先の確保に苦慮しているとの話も伺いました。 生活に欠かせない医療の継続に向け、今後も力を尽くしてまいります。
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