「なんて便利な勉強ツール!」内容が多岐にわたり充実した民間オンライン動画学習支援サービス「スタディサプリ」を体験。愛知県が県立学校に6月から導入した勉強方法です。全てがデータ化されるので例えば講師への評価も動画再生時間などで把握されるようです。如何に分かりやすく伝え、生徒の興味を引くか。自主学習を促すツールになればと期待してます。
「県民が家庭を築き、安心して子どもを生み育てることができる社会の実現」を基本目標にした「あいち はぐみんプラン2020-2024」。改善すべき分野はまだまだありますが、千里の道も一歩から、を胸に刻み、どんな事も一歩ずつ着実に進めていきます!!#あいちはぐみんプラン、#愛知県多胎児家庭支援
地元に「豊田市立南部休日救急内科診療所(対象は内科、小児科)」、こども発達センター「おひさま」が開所されました。親子の触れ合いを通して子育て支援する外来療育グループ(対象は1〜3歳児)、お子さんの発達や子育てに関する相談ができる相談部門があります。また、障害者の方が働くカフェも併設され、施設全体に居心地の良い場所。子ども達の笑顔を見てるとホッコリします。
豊田市で「中山間地域における移動手段の確保」を目的の一つとして活動するプロジェクトの状況把握、意見交換の為、里見参議院議員と名古屋大学モビリティ社会研究所を訪問しました。超小型EVを利用しながら地域の繋がりも活性化。解決すべき課題は多いようですが、大きな可能性を感じました。
コロナ禍で大学生の就活、企業の採用スタイルが「対面→オンライン」に変わりつつあります。地方学生にとって交通費、宿泊費などが「うく」という利点がある一方、オンライン面接に苦慮する学生も。県は「ヤング・ジョブ・あいち」で専門家によるWEB面接対策セミナーを実施してます。本件、経済労働委員会の一般質問で20年度新卒生への就活支援を問いました。#ヤング・ジョブ・あいち
ありがとうございます!!医療物資提供で女性・子ども用不織布マスク2万5千枚を県へ寄贈頂きました。サイズダウンマスクの数量確保が難しい中、高品質なものをご提供いただき、寄贈元のジャパン・イースタン・トレード株式会社 田川社長に副知事から感謝状が贈呈されました。
6月定例議会が開会しました。本会議、各委員会での活発な質疑応答が繰り広げられます。ところで私の席順が11番→12番に「席替え」されます。どちらにしても議場において最前列になります!!
今年度所属する「経済労働委員会」の所轄連絡事項説明会がありました。愛知県の経済・労働環境、観光促進、企業発展など多岐分野に関わる委員会です。委員会理事としても県政発展に貢献していきます!!
「とてもスタイリッシュ、瞬時に非接触で発熱感知できる検温アラームシステム」。実物を初めて見た感想です。新型コロナウイルス感染症対策として様々な場面で投入できる可能性があるなあ、と感じました。
先月、政府が策定した「希望出生率1.8」の実現に向けた少子化大綱。実現に向けた課題のひとつに家事育児負担の女性偏重があり、解消には男性の力が必須!英語、ドイツ語表現では家事育児は男性→女性に向け「ヘルプ」するものではなく、「シェア」するもの。夫婦間では「支援」ではなく「共同作業」ですね。
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